小松ウオール工業(7949)・事実固定資産除売却損の消失
固定資産除売却損・減損損失の計上
FY2021-Q2に初出。14回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
14記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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固定資産除却損・減損損失の計上6社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1固定資産除売却損の消失有価証券報告書
「固定資産除売却損 0」
当中間会計期間の固定資産除売却損は0百万円となり、前年中間会計期間の3百万円から減少した。減損損失の計上も記載されていない。 - FY2025減損損失の消失有価証券報告書
「減損損失 -」
キャッシュ・フロー計算書上、減損損失は前事業年度の6百万円から当事業年度は計上なしとなった。 - FY2025-H1固定資産除売却損の計上有価証券報告書
「固定資産除売却損 3」
当中間会計期間の特別損失として固定資産除売却損3百万円を計上した。減損損失の計上は記載されていない。 - FY2024減損損失の計上有価証券報告書
「減損損失 6」
当事業年度のキャッシュ・フロー計算書に減損損失6百万円を計上している。 - FY2024-Q3固定資産除売却損の減少有価証券報告書
「固定資産除売却損 6 1」
当第3四半期累計期間の固定資産除売却損は1百万円で、前年同四半期累計期間の6百万円から減少した。減損損失は計上されていない。 - FY2024-Q2固定資産除売却損の消失有価証券報告書
「固定資産除売却損 0」
当第2四半期累計期間の固定資産除売却損は0百万円で、前年同四半期の0百万円と同水準であった。減損損失の計上もない。 - FY2023-Q3固定資産除売却損の増加有価証券報告書
「固定資産除売却損 6」
当第3四半期累計期間の固定資産除売却損は6百万円で、前年同四半期累計期間の2百万円から増加した。減損損失の計上はない。 - FY2023-Q1固定資産除売却損の消失有価証券報告書
「固定資産除売却損 0」
当第1四半期累計期間の固定資産除売却損は0百万円で、前年同四半期の1百万円から減少し、減損損失の計上もない。 - FY2022-Q3固定資産除売却損の減少有価証券報告書
「固定資産除売却損 2/減損損失 -」
当第3四半期累計期間の固定資産除売却損は2百万円で、前年同四半期累計期間の11百万円から減少した。減損損失は計上されていない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「固定資産除売却損 1」
当第2四半期累計期間の固定資産除売却損は1百万円で、前年同期の10百万円から低い水準となった。減損損失の計上は当四半期には記載されていない。 - FY2022-Q1固定資産除売却損の減少有価証券報告書
「固定資産除売却損 1」
当第1四半期累計期間の固定資産除売却損は1百万円で、前年同四半期の7百万円から減少した。減損損失の計上は当四半期には記載されていない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「減損損失 11」
当事業年度のキャッシュ・フロー計算書に減損損失11百万円を計上している。 - FY2021-Q3固定資産除売却損の増加有価証券報告書
「固定資産除売却損 11/減損損失 11」
当第3四半期累計期間の特別損失として、固定資産除売却損11百万円および減損損失11百万円を計上している。前第2四半期累計期間の固定資産除売却損10百万円から1百万円増加した。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「固定資産除売却損/減損損失」
当第2四半期累計期間の特別損失として、固定資産除売却損10百万円および減損損失11百万円を計上している。