エフピコ(7947)・施策達成
広島事務所兼倉庫の建設による物流コスト抑制・業務効率化
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
広島営業所・C/Dセンターの販売物流設備整備2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は14,038百万円であり、そのうち主なものは、エフピコグラビア株式会社が新設したグラビア印刷工場1,981百万円、提出会社が新設した広島営業所951百万円及びエフピコインターパック株式会社が新設した本社879百万円であります。」
建設を計画していた広島営業所について、新設と設備投資951百万円を実績として記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「この他、広島市西区に当社広島営業所と連結子会社3社(エフピコイシダ株式会社、エフピコ物流株式会社、株式会社アイ・ロジック)が入居する事務所兼倉庫の建設を計画しており、平成30年10月に完成予定となっております。広島エリアにある食品小売りのお客様へのアクセスに優れており、流通コスト抑制、業務効率化を目指してまいります。」
広島営業所と連結子会社3社が入居する事務所兼倉庫を建設し、平成30年10月の完成と流通コスト抑制・業務効率化を計画している。