エフピコ(7947)・施策達成
自己株式消却と株式分割による株主利益・流動性向上
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式分割931社が書いているテーマ・逆風0社・追い風920社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの944件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2020年7月31日開催の取締役会の決議に基づき、2020年10月1日付で株式分割及び定款の一部変更を行っております。」「2020年8月18日付で自己株式2,000,000株の消却を実施しております。」
自己株式200万株の消却を実施し、2020年10月1日付で1株を2株とする株式分割も実施した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「発行済株式総数の減少を通じて株主利益の増大を図るため、自己株式の消却を行うものであります。…消却する株式の総数 2,000,000株(消却前の発行済株式総数に対する割合 4.52%)…2020年9月30日(水)を基準日として、同日最終の株主名簿に記載または記録された株主の所有株式1株につき2株の割合をもって分割いたします。…株式を分割することにより、株式を分割することにより、投資単位当たりの金額を引き下げ、流動性を高めるとともに、投資家層のさらなる拡大を図ることを目的としております。」
自己株式200万株(消却前発行済株式総数の4.52%)を消却し、1株を2株に分割する計画を決定した。自己株式消却は株主利益の増大、株式分割は投資単位引下げ・流動性向上・投資家層拡大を目的としている。