安全性重視の資金運用とデリバティブの非投機的利用
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。23社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに23社。
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については短期的で安全性の高い預金等に限定し、また、資金調達については銀行借入及び短期社債(コマーシャル・ペーパー)の発行による方針です。デリバティブ取引は、外貨建取引の為替相場変動リスクを回避する目的で為替予約等を行い、投機的な取引は行わない方針です。」
安全性重視の資金運用、銀行借入・CPによる調達、為替ヘッジ目的に限定したデリバティブ利用を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については短期的で安全性の高い預金等に限定し、また、資金調達については銀行借入及び短期社債(コマーシャル・ペーパー)の発行による方針です。デリバティブ取引は、外貨建取引の為替相場変動リスクを回避する目的で為替予約等を行い、投機的な取引は行わない方針です。」
安全性の高い資金運用、銀行借入・CPによる調達、為替ヘッジ目的に限定したデリバティブ利用を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については短期的で安全性の高い預金等に限定し、また、資金調達については銀行借入及び短期社債(コマーシャル・ペーパー)の発行による方針です。デリバティブ取引は、外貨建取引の為替相場変動リスクを回避する目的で為替予約等を行い、投機的な取引は行わない方針です。」
安全性の高い資金運用、銀行借入・CPによる調達、為替ヘッジ目的に限定したデリバティブ利用を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については短期的で安全性の高い預金等に限定し、また、資金調達については銀行借入及び短期社債(コマーシャル・ペーパー)の発行による方針です。デリバティブ取引は、外貨建取引の為替相場変動リスクを回避する目的で為替予約等を行い、投機的な取引は行わない方針です。」
安全性の高い資金運用と、為替変動のヘッジに限定したデリバティブ利用方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「資金運用については短期的で安全性の高い預金等に限定し、また、資金調達については銀行借入及び短期社債(コマーシャル・ペーパー)の発行による方針です。デリバティブ取引は、外貨建取引の為替相場変動リスクを回避する目的で為替予約等を行い、投機的な取引は行わない方針です。」
資金運用を安全性の高い預金等に限定し、為替予約等はヘッジ目的に限る方針。