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エフピコ(7947)・目標再定義

市場拡大に向けた経営資源・インフラの結合

FY2016に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 320162017: 420172018: 320182019: 220192020: 120202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「具体的な取り組みとして、マーケティング・製品開発力・提案力・生産技術力・物流ネットワーク・サプライチェーンマネジメント(SCM)による安定供給・リサイクル・ITシステムが互いに補完するバリューチェーンをより強化し、お客様の価値を創造し続けることで、持続的成長と中長期的な企業価値の向上を目指した経営に努めてまいります。」

    従来の経営資源・インフラの結合という表現を、マーケティングからITまでが相互補完するバリューチェーンの強化として再整理している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「食環境の一翼を担う企業としての責任を果たすべく、素材開発力・製品開発力・販売力・物流力の強化及び品質、生産性、サービスの向上を図り、トータルコストの低減に努め、確固たる経営基盤づくりを進めてまいります。」

    開発・販売・物流等の経営資源を組み合わせ、品質・生産性・サービス向上とトータルコスト低減を図る方針を再確認している。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「開発力・生産力・物流力・情報力・リサイクル、物流・情報ネットワーク、これらエフピコの培ってきたリソースとインフラを有機的に結合し、「中食」マーケットの拡大に備えてまいります。」

    開発、生産、物流、情報、リサイクルの資源・インフラを結合して中食市場の拡大に備える方針を再確認している。
  4. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社オリジナル製品をはじめとした新製品の開発と品揃えのスピードのさらなる加速、全国を網羅した物流ネットワークを活用した流通全体でのコスト抑制により、中長期的に安定して利益を獲得できる体制を強化してまいります。」

    新製品開発、全国物流ネットワークの活用、流通コスト抑制を通じた中長期的な安定利益獲得体制の強化を再確認している。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、製品価格の改定が浸透したことで、通常の営業活動を再開し、当社オリジナル製品や新製品の提案、売れる売り場情報の発信などを行ってまいります。生産部門では産業用ロボットの導入を推進し、物流部門では音声ピッキングシステムの導入、無人搬送車や自動ソーターシステムを配置するなど、省人・省力化を図るとともに作業生産性を向上させており、今後も、このような生産・物流コスト抑制に向けた施策を展開してまいります。さらに、当社オリジナル製品をはじめとした新製品の開発と品揃えのスピードのさらなる加速、全国を網羅する物流ネットワークを活用した流通全体でのコスト抑制により、中長期的に安定して利益を獲得できる体制を強化してまいります。」

    新製品開発、物流ネットワーク、産業用ロボット・物流自動化を組み合わせ、中長期的な安定利益獲得体制を強化する方針を再確認している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの中長期的な経営戦略は、企業価値の最大化を追求することにあり、そのための積極的な戦略投資を推進してまいります。そしてこの戦略投資により、「食品トレー容器を通じて、お客様の快適な食生活を創造する企業グループ」を目指し、メーカーとして「もっとも高品質な製品」を「どこよりも競争力のある価格」で「必要なときに確実にお届けする」という基本3本柱を追求してまいります。」

    積極的な戦略投資を通じて、高品質・競争力ある価格・確実な供給を追求する方針を再確認している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社オリジナル製品をはじめとした新製品の開発と品揃えのスピードのさらなる加速、全国を網羅する物流ネットワークを活用した流通全体でのコスト抑制により、中長期的に安定して利益を獲得できる体制を強化してまいります。」

    新製品開発の加速と物流ネットワーク活用によるコスト抑制を通じ、安定利益獲得体制を強化する方針を再確認している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社オリジナル製品をはじめとした新製品の開発と品揃えのスピードのさらなる加速、全国を網羅する物流ネットワークを活用した流通全体でのコスト抑制により、中長期的に安定して利益を獲得できる体制を強化してまいります。」

    新製品開発と物流ネットワーク活用による流通コスト抑制を通じ、安定利益獲得体制を強化する方針を再確認している。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、当社オリジナル製品をはじめとした新製品の開発と品揃えのスピードのさらなる加速、全国を網羅する物流ネットワークを活用した流通全体のコスト抑制により、中長期的に安定して利益を獲得できる体制を強化してまいります。」

    新製品開発、物流ネットワーク活用、流通コスト抑制を組み合わせた安定利益獲得体制の強化を再確認している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「開発力・生産力・物流力・情報力・リサイクル、物流・情報ネットワーク、これらエフピコの培ってきたリソースとインフラを有機的に結合し、マーケットの拡大に備えてまいります。」

    開発、生産、物流、情報、リサイクルの資源・インフラを結合して市場拡大に備える方針を再確認している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、当社オリジナル製品をはじめとした新製品の開発と品揃えのスピードのさらなる加速、全国を網羅する物流ネットワークを活用した流通全体でのコスト抑制の提供などにより、中長期的に安定して利益を獲得できる体制を強化してまいります。」

    新製品開発、物流ネットワーク活用、流通コスト抑制を組み合わせた安定利益獲得体制の強化を再掲している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、当社オリジナル製品をはじめとした新製品の開発と品揃えのスピードのさらなる加速、全国を網羅する物流ネットワークを活用した流通全体でのコスト抑制の提供などにより、中長期的に安定して利益を獲得できる体制を強化してまいります。」

    新製品、物流ネットワーク、流通コスト抑制を組み合わせた安定利益獲得体制の強化を再掲している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、当社オリジナル製品をはじめとした新製品の開発と品揃えのスピードのさらなる加速、全国を網羅する物流ネットワークを活用した流通全体でのコスト抑制の提供及びリサイクル原料製品の販売の拡大などにより、中長期的に安定して利益を獲得できる体制を強化してまいります。」

    開発、生産・物流ネットワーク、リサイクル製品を組み合わせ、中長期的な安定利益の獲得体制を引き続き掲げている。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「開発力・生産力・物流力・情報力・リサイクル、物流・情報ネットワーク、これらエフピコの培ってきたリソースとインフラを有機的に結合し、マーケットの拡大に備えてまいります。」

    開発、生産、物流、情報、リサイクルの既存資源を組み合わせ、市場拡大に備えるとしている。
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