Komori
JSP(7942)・目標成長エンジンの実績開示と進展差

4つの成長エンジンによる事業領域拡大

FY2018に初出。22回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q3再定義FY20242018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
重点成長・育成分野の選定による事業創出109社が書いているテーマ・逆風0社・追い風114社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている109社のうち14社を表示しています。上の文は109社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026成長エンジンの実績開示と進展差有価証券報告書

    「4つの成長エンジン(2023年度数量比) ARPRO事業 建築住宅断熱材 FPD表面保護材 新たな事業領域 中期経営計画目標値(2026年度) 23%増 15%増 21%増 売上高50億円 2025年度実績 8%増 23%増 12%減 売上高29億円」

    2026年度目標に対する2025年度実績を開示し、ARPRO・建築住宅断熱材は増加した一方、FPD表面保護材は12%減、新規事業は売上29億円にとどまるなど領域別の進展差を示している。
  2. FY2024再定義有価証券報告書

    「従来は、「自動車部品分野」としておりましたが、発泡ポリプロピレン事業は、製品名をARPROに統一したため、ARPRO事業としました。」

    4つの成長エンジンのうち自動車部品分野を、製品ブランド統一に伴いARPRO事業へ改称し、非自動車分野を含む事業領域として整理している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    4つの成長エンジンによる事業領域拡大を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    4つの成長エンジンによる事業領域拡大を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「「新たな事業領域」については、射出成形事業への足掛かりとしてGHEPI S.r.l.に35%出資しました。」

    4つの成長エンジンのうち新たな事業領域について、GHEPI S.r.l.への35%出資という具体的な進展を報告している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    4つの成長エンジンによる事業領域拡大を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    4つの成長エンジンによる事業領域拡大を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  8. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    4つの成長エンジンによる事業領域拡大を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    4つの成長エンジンによる事業領域拡大を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    4つの成長エンジンによる事業領域拡大を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「「自動車部品」「建築住宅断熱材」「フラットパネルディスプレイ関連保護材」「新たな事業領域」を進むべき事業領域としてとらえ、攻めと守りのバランスによる安定した持続的成長を目指しました。」

    4つの成長エンジンを長期的な成長領域として継続し、各領域の実績と未達要因を総括している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    4つの成長エンジンによる事業領域拡大を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    4つの成長エンジンによる事業領域拡大を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    4つの成長エンジンによる事業領域拡大を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  15. FY2020後退有価証券報告書

    「① 発泡ポリプロピレン「ピーブロック」は、需要拡大傾向にあるものの、中国・欧州などにおいて新規参入メーカーが台頭し、競争激化により収益性が低下していること」「② 新たな事業の創出が未達であること」

    4つの成長エンジンのうち、ピーブロックの収益性低下と新たな事業創出の未達を理由に、中期計画の達成が困難と説明している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    4つの成長エンジンによる事業領域拡大を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    4つの成長エンジンによる事業領域拡大を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    4つの成長エンジンによる事業領域拡大を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    4つの成長エンジンによる事業領域拡大を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    4つの成長エンジンによる事業領域拡大を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    4つの成長エンジンによる事業領域拡大を含む既存の経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと明記している。
  22. FY2018初出有価証券報告書

    「①自動車部品分野、②建築住宅断熱材分野、③フラットパネルディスプレイ関連保護材分野、④新たな事業領域(新規事業創出及びM&Aとして売上高30,000百万円規模を目指します)の4つの成長エンジンを、今後10年における進むべき事業領域として位置付けました。」

    今後10年の重点事業領域を自動車部品、建築住宅断熱材、FPD関連保護材、新規事業・M&Aの4分野に整理し、新規事業・M&Aでは売上高30,000百万円規模を目指している。
一緒に動いた変遷

「有望テーマの絞り込みと早期事業化」は、この変遷が動いた22回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1有望テーマの絞り込みと早期事業化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JSPの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
4つの成長エンジンによる事業領域拡大|JSP(7942)の変遷 | Komori