ウェーブロックホールディングス(7940)・目標後退
従業員エンゲージメント・レーティングAランクの実現
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2026。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメント・重要ポジション充足率の向上158社が書いているテーマ・逆風7社・追い風156社
ウェーブロックホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「エンゲージメント・レーティング 中長期的にAランク水準を目指す CCCランク※」
従来の「2027年3月までにAランクを実現」から「中長期的にAランク水準を目指す」へ目標の期限・表現が緩和された。一方、当年度実績は前年度のCCランクからCCCランクとなった。 - FY2025エンゲージメント実績ランクの低下有価証券報告書
「エンゲージメント・レーティング 2027年3月までにAランクを実現 CCランク※」
2027年3月までにAランクを実現する目標は維持しているが、当連結会計年度の実績は前年度のCランクからCCランクへ変化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当該指標に関する目標および実績は、次のとおりです。…エンゲージメント・レーティング 2027年3月までにAランクを実現 Cランク※」
従業員エンゲージメントを人的資本戦略の指標・目標として設定し、2027年3月までにAランクを実現する目標と、当連結会計年度の実績Cランクを開示している。定期的なエンゲージメントサーベイと結果分析を改善手段としている。