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ツツミ(7937)・方針株主優待の電子化

株主優待による株主還元

FY2017に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018再掲FY2021 – FY2023再掲FY2025 – FY20262017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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株主優待券の年2回贈呈23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。11社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026株主優待の電子化有価証券報告書

    「2026年3月末日現在の株主へ贈呈の株主優待券より、電子化対応いたしました。」

    15%割引券を中心とする株主優待制度を維持しつつ、2026年3月末基準の優待券から電子化に対応した。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された当社株式1単元(100株)以上を保有されている株主様を対象として、次のとおり株主優待割引券を贈呈いたします。 ご保有株式数 優待内容 100株以上 当社商品代金の15%割引券1枚 500株以上 当社商品代金の15%割引券2枚」

    前年度に廃止されたクオカードは記載されず、15%割引券のみの株主優待制度を継続している。基準日は9月30日から3月31日に変更されている。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「クオカードにつきましては、2024年3月31日時点の当社株主名簿において1単元(100株)以上の保有が確認できる株主様への提供をもちまして廃止いたします。」

    株主優待のうち、継続保有期間に応じたクオカードを廃止することを決定した。一方、15%割引券は継続し、実施基準日を9月30日から3月31日に変更する。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「(1)毎年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された当社株式1単元(100株)以上を保有されている株主様を対象として、次のとおり株主優待割引券を贈呈いたします。 ご保有株式数 優待内容 100株以上 当社商品代金の15%割引券1枚 500株以上 当社商品代金の15%割引券2枚」

    100株以上の株主への15%割引券と、継続保有期間に応じたクオカードの株主優待制度を継続している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「100株以上 当社商品代金の15%割引券1枚 500株以上 当社商品代金の15%割引券2枚」

    株主優待割引券の15%割引と、継続保有期間に応じたクオカードの制度を継続している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「100株以上 当社商品代金の15%割引券1枚 500株以上 当社商品代金の15%割引券2枚」

    株主優待割引券の15%割引と、継続保有期間に応じたクオカードの制度を継続している。
  7. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「100株以上 当社商品代金の15%割引券1枚 500株以上 当社商品代金の15%割引券2枚」

    株主優待割引券が従前の10%割引から15%割引へ拡大している。継続保有期間に応じたクオカードは3年未満1,000円、3年以上3,000円、5年以上5,000円である。
  8. FY2019後退有価証券報告書

    「3年未満 1,000円相当の「クオカード」 3年以上継続保有 3,000円相当の「クオカード」 5年以上継続保有 5,000円相当の「クオカード」」

    3年未満の継続保有者向けクオカードが、従前記載の2,000円相当から1,000円相当へ減少している。一方、3年以上・5年以上はそれぞれ3,000円・5,000円相当である。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「毎年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された当社株式1単元(100株)以上を保有されている株主様を対象として、次のとおり株主優待割引券を贈呈いたします。」

    100株以上の株主への商品代金割引券と、継続保有期間に応じたクオカードの株主優待制度を継続している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「毎年9月30日現在の株主名簿に記載または記録された当社株式1単元(100株)以上を保有されている株主様を対象として、次のとおり株主優待割引券を贈呈いたします。 100株以上 当社商品代金の10%割引券1枚 500株以上 当社商品代金の10%割引券2枚 毎年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された当社株式1単元(100株)以上を保有されている株主様を対象として、次のとおり株式継続保有期間に応じ、クオカードを贈呈いたします。 3年未満 2,000円相当の「クオカード」 3年以上継続保有 3,000円相当の「クオカード」 5年以上継続保有 5,000円相当の「クオカード」」

    商品代金の割引券と、継続保有期間に応じたクオカードを株主優待として提供している。
一緒に動いた変遷

「新設・既存店舗改善による販売力拡大」は、この変遷が動いた10回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新設・既存店舗改善による販売力拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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