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アシックス(7936)・施策再定義

AGP2020の6つのコア戦略

FY2016-Q2に初出。15回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

15記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q2 – FY2016-Q3再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 020202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020再定義有価証券報告書

    「2018年に計画を修正し、成長拡大ではなく収益性フォーカスへの方向転換を実施いたしました。」

    AGP2020の7つのコア戦略は本 filing で前面に再掲されず、カテゴリー体制とコストコントロールを軸とする収益性重視の計画へ整理された。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の7つのコア戦略を継続して掲げている。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の7つのコア戦略を実行手段として継続して掲げている。
  4. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の7つのコア戦略を引き続き実行手段として掲げている。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020、3事業領域、7つのコア戦略による事業拡大・強化を継続して記載している。
  6. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の7つのコア戦略を継続して掲げており、戦略体系の変更は記載されていない。
  7. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の7つのコア戦略を継続して掲げており、戦略体系の変更は記載されていない。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    2016年から2020年度までのAGP2020、3事業領域、7つのコア戦略による事業拡大・強化を継続して記載している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「⑤ コア戦略 (ⅰ) DTCマインドへの転換 ・商品企画から販売まですべてのプロセスを、お客様と直接的なコミュニケーションが可能なDTC起点に転換する。 (ⅱ) 顧客基盤の拡大 ・新たなお客様(女性、若者、新興国)を理解し、開拓する ・従来のスポーツシーンだけでなく、ライフスタイルシーンでも選ばれるブランドになる (ⅲ) 一貫したブランディング ・全世界で一貫したブランドをお客様へ伝え、情緒的なつながりを深める (ⅳ) 差別化されたイノベーションの創出 ・お客様のライフスタイルや体験に大きな変化をもたらす革新的な商品・サービス・プロセスを創出する (ⅴ) デジタルを通じたスポーツライフの充実 ・デジタルの力を活用し、お客様がスポーツから得る充実感を高める (ⅵ) 卓越したオペレーションの追求 ・従来の業務プロセスを変革し、データに基づいた意思決定により収益性を高め、持続的な成長を実現する ・開発生産体制を変革し、社会と環境の持続可能な発展を支える (ⅶ) 個人とチームの成長 ・お客様に期待を上回る価値を届けるため、個人およびチームの能力を高める」

    7つのコア戦略を継続して掲げている。顧客基盤の拡大について、女性・若者・新興国に加え、ライフスタイルシーンで選ばれるブランドを目指す内容が明記された。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の7つのコア戦略を実行手段として継続して掲げており、戦略体系の変更は記載されていない。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の7つのコア戦略を継続して掲げている。高付加価値商品の発売、顧客基盤の拡大、ブランド価値向上を通じた取り組みも業績説明で記載されている。
  12. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2016年から2020年度までの中期経営計画「ASICS Growth Plan (AGP) 2020」に基づき、3つの事業領域である①アスレチックスポーツ事業領域、②スポーツライフスタイル事業領域および③健康快適事業領域において、当社グループ共通の7つのコア戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。 販売費及び一般管理費は、多様なデジタル戦略を展開するための費用の増加などにより、38,286百万円と前年同期間比4.1%の増加となりました。」

    AGP2020の7つのコア戦略を継続して掲げている。デジタル戦略については、展開費用の増加が業績分析で具体的に言及されている。
  13. FY2016再定義有価証券報告書

    「② コア戦略 (ⅰ) DTCマインドへの転換 ・商品企画から販売まですべてのプロセスを、お客様と直接的なコミュニケーションが可能なDTC起点に転換する (ⅱ) 顧客基盤の拡大 ・新たなお客様(女性、若者、新興国)を理解し、開拓する (ⅲ) 一貫したブランディング ・全世界で一貫したブランドをお客様へ伝え、情緒的なつながりを深める (ⅳ) 差別化されたイノベーションの創出 ・お客様のライフスタイルや体験に大きな変化をもたらす革新的な商品・サービス・プロセスを創出する (ⅴ) デジタルを通じたスポーツライフの充実 ・デジタルの力を活用し、お客様がスポーツから得る充実感を高める (ⅵ) 卓越したオペレーションの追求 ・従来の業務プロセスを変革し、データに基づいた意思決定により収益性を高め、持続的な成長を実現する ・開発生産体制を変革し、社会と環境の持続可能な発展を支える (ⅶ) 個人とチームの成長 ・お客様に期待を上回る価値を届けるため、個人およびチームの能力を高める」

    従来の6つのコア戦略に「デジタルを通じたスポーツライフの充実」が加わり、7つのコア戦略として再整理された。
  14. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「全社共通の6つのコア戦略:「DTCマインドへの転換」、「顧客基盤の拡大」、「一貫したブランディング」、「差別化されたイノベーションの創出」、「卓越したオペレーションの追求」、「個人とチームの成長」と、「ランニング」、「トレーニング」、「コアパフォーマンススポーツ」、「ライフスタイル」など、カテゴリーごとの戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の6つのコア戦略とカテゴリー別戦略を継続して掲げており、新たな戦略体系への変更は記載されていない。
  15. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「全社共通の6つのコア戦略:「DTCマインドへの転換」、「顧客基盤の拡大」、「一貫したブランディング」、「差別化されたイノベーションの創出」、「卓越したオペレーションの追求」、「個人とチームの成長」と、「ランニング」、「トレーニング」、「コアパフォーマンススポーツ」、「ライフスタイル」など、カテゴリーごとの戦略を遂行し、事業の拡大・強化に取り組んでおります。」

    AGP2020の実行手段として、全社共通の6戦略とカテゴリー別戦略を体系化している。
一緒に動いた変遷

「ブラジルレアル安と貸倒引当金の増加」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1ブラジルレアル安と貸倒引当金の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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