高い自己資本比率による財務健全性
FY2016に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
- FY2026通期自己資本比率を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における自己資本比率は80.7%となっており、財務体質については健全性を確保しているものと考えております。」
自己資本比率は前年度末の79.2%から80.7%へ上昇した。 - 2026-04-23その他決算
「2026年3月期 68,697 56,262 80.7」
総資産、純資産、自己資本比率を開示し、自己資本比率は前期の79.2%から80.7%へ上昇している。 - FY2026-H1中間期自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 79.2 79.3 79.2」
当中間期末の自己資本比率は79.3%となり、前連結会計年度末の79.2%から上昇した。 - FY2025通期自己資本比率を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における自己資本比率は79.2%となっており、財務体質については健全性を確保しているものと考えております。」
通期末の自己資本比率は79.2%となり、前年度末の78.9%から上昇した。 - FY2025-H1中間期自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 79.2 79.2 78.9」
当中間期末の自己資本比率は79.2%となり、前連結会計年度末の78.9%から上昇した。 - FY2025-Q1第1四半期自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 76.8 79.8 78.9」
当第1四半期末の自己資本比率は79.8%となり、前連結会計年度末の78.9%から上昇した。 - FY2024通期自己資本比率を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における自己資本比率は78.9%となっており、財務体質については健全性を確保しているものと考えております。」
通期末の自己資本比率は前年度末の76.9%から78.9%へ上昇した。 - FY2024-Q3第3四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 76.8 78.9 76.9」
当第3四半期末の自己資本比率は78.9%となり、前連結会計年度末の76.9%および前年同四半期末の76.8%を上回った。 - FY2024-Q2四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 77.1 79.2 76.9」
当第2四半期末の自己資本比率は79.2%となり、前連結会計年度末の76.9%および前年同四半期末の77.1%を上回った。 - FY2024-Q1四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 77.0 76.8 76.9」
当第1四半期末の自己資本比率は76.8%となり、前連結会計年度末の76.9%から低下した。 - FY2023通期自己資本比率を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における自己資本比率は76.9%となっており、財務体質については健全性を確保しているものと考えております。」
通期末の自己資本比率は76.9%となり、前年度末の77.5%から低下した。 - FY2023-Q3四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 77.5 76.8 77.5」
当第3四半期末の自己資本比率は76.8%となり、前連結会計年度末の77.5%を下回った。 - FY2023-Q2四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 78.0 77.1 77.5」
当第2四半期末の自己資本比率は77.1%となり、前年同四半期末の78.0%および前連結会計年度末の77.5%を下回った。 - FY2023-Q1四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 78.2 77.0 77.5」
当第1四半期末の自己資本比率は77.0%となり、前年同四半期の78.2%および前連結会計年度末の77.5%を下回った。 - FY2022通期自己資本比率を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における自己資本比率は77.5%となっており、財務体質については健全性を確保しているものと考えております。」
通期末の自己資本比率は77.5%で、前年度末の77.9%から低下した。 - FY2022-Q3四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 77.6 77.5 77.9」
当第3四半期末の自己資本比率は77.5%となり、前年同四半期末の77.6%、前連結会計年度末の77.9%を下回った。 - FY2022-Q2四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率 (%) 77.4 78.0 77.9」
当第2四半期末の自己資本比率は78.0%となり、前連結会計年度末の77.9%および前年同四半期の77.4%を上回った。 - FY2022-Q1四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 76.5 78.2 77.9」
当第1四半期末の自己資本比率は78.2%となり、前連結会計年度末の77.9%および前年同四半期の76.5%を上回った。 - FY2021-Q3四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 75.9 77.6 75.6」
当第3四半期末の自己資本比率は77.6%となり、前連結会計年度末の75.6%および前年同四半期末の75.9%を上回った。 - FY2021-Q2四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 76.2 77.4 75.6」
当第2四半期末の自己資本比率は77.4%となり、前連結会計年度末の75.6%および前年同四半期の76.2%を上回った。 - FY2021-Q1四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 76.1 76.5 75.6」
当第1四半期末の自己資本比率は76.5%となり、前連結会計年度末の75.6%から上昇した。 - FY2020通期自己資本比率を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における自己資本比率は75.6%となっており、財務体質については健全性を確保しているものと考えております。」
通期末の自己資本比率は75.6%となり、前年度末の80.7%から低下した。自己株式取得に伴う純資産の減少が主な要因として記載されている。 - FY2020-Q3四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 81.2 75.9 80.7」
当第3四半期末の自己資本比率は75.9%となり、前連結会計年度末の80.7%および前年同四半期末の81.2%を下回った。 - FY2020-Q2四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 81.4 76.2 80.7」
当第2四半期末の自己資本比率は76.2%となり、前連結会計年度末の80.7%から低下した。自己株式取得に伴う純資産減少が主な要因として記載されている。 - FY2020-Q1四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 80.9 76.1 80.7」
当第1四半期末の自己資本比率は76.1%となり、前連結会計年度末の80.7%から低下した。自己株式取得に伴う純資産の減少が主な要因として記載されている。 - FY2019通期自己資本比率を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における自己資本比率は80.7%となっており、財務体質については健全性を確保しているものと考えております。」
通期末の自己資本比率は前年度末の79.7%から80.7%へ上昇した。 - FY2019-Q3四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 79.6 81.2 79.7」
当第3四半期末の自己資本比率は81.2%となり、前連結会計年度末の79.7%を上回った。 - FY2019-Q2四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 80.1 81.4 79.7」
当第2四半期末の自己資本比率は81.4%で、前連結会計年度末の79.7%および前年同四半期の80.1%を上回った。 - FY2019-Q1四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 80.4 80.9 79.7」
当第1四半期末の自己資本比率は80.9%で、前連結会計年度末の79.7%から上昇した。 - FY2018通期自己資本比率を更新有価証券報告書
「当連結会計年度末における自己資本比率は79.7%となっており、財務体質については健全性を確保しているものと考えております。」
通期末の自己資本比率は79.7%で、前連結会計年度末の80.0%から低下した。 - FY2018-Q3四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 79.7 79.6 80.0」
当第3四半期末の自己資本比率は79.6%で、前連結会計年度末の80.0%及び前第3四半期末の79.7%を下回った。 - FY2018-Q2四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 80.2 80.1 80.0」
当第2四半期末の自己資本比率は80.1%で、前連結会計年度末の80.0%を上回った一方、前年同四半期の80.2%を下回った。 - FY2018-Q1四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 80.1 80.4 80.0」
当第1四半期末の自己資本比率は80.4%で、前連結会計年度末の80.0%から上昇した。 - FY2017自己資本比率を更新有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度末における自己資本比率は80.0%となっており、財務体質については健全性を確保しているものと考えております。」
自己資本比率は前連結会計年度末の79.6%から80.0%に上昇した。 - FY2017-Q3四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 79.6 79.7 79.6」
当第3四半期末の自己資本比率は79.7%となり、前連結会計年度末の79.6%を上回った。 - FY2017-Q2四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 79.2 80.2 79.6」
当第2四半期末の自己資本比率は80.2%となり、前連結会計年度末の79.6%から上昇した。 - FY2017-Q1四半期末の自己資本比率を更新有価証券報告書
「自己資本比率(%) 78.5 80.1 79.6」
当第1四半期末の自己資本比率は80.1%となり、前連結会計年度末の79.6%から上昇した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当連結会計年度末における自己資本比率は79.6%となっており、財務体質については健全性を確保しているものと考えております。」
当連結会計年度末の自己資本比率は79.6%、純資産は466億81百万円だった。