ムトー精工(7927)・目標前進
2050年カーボンニュートラルと2030年度CO2排出量46%削減
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、カーボンニュートラルの実現を目指す新たなロードマップの策定に取り組み、主に省エネルギーに向けた生産設備の更新計画を策定しました。また、SCOPE3算定につきましても自社で算定する仕組みを整え、その実効性を高めてまいります。」
2050年カーボンニュートラル、2030年度までに2013年度比46%削減という目標に対し、新たなロードマップと省エネルギー設備更新計画を策定し、Scope3を自社算定する仕組みを整備した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2050年カーボンニュートラルに向けて、中期目標は「2030年度までに2013年度比46%のCO2削減とします。温室効果ガスの削減状況を明確にするため、エネルギー起源CO2を数値化算定し、削減量の見える化を行い、管理・活動を進めます。」
2050年カーボンニュートラルを掲げ、2030年度までに2013年度比46%のCO2削減という中期目標を初めて明記した。エネルギー起源CO2の算定・可視化に加え、2023年4月から新たなロードマップ策定とScope3算定への対応を予定している。