ムトー精工(7927)・事実対処
投資有価証券評価損の計上
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023対処有価証券報告書
「前連結会計年度において、有価証券について46,486千円(その他有価証券の株式46,486千円)減損処理を行っております。」
前連結会計年度に計上した投資有価証券評価損4,648万6千円に対し、当連結会計年度の投資有価証券評価損は計上されていない。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 46,486」
投資有価証券評価損4,648万6千円の計上が当第3四半期連結累計期間にも記載されている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 46,486」
当第2四半期連結累計期間に投資有価証券評価損4,648万6千円を特別損失として計上している。