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NISSHA(7915)・方針再掲

安定配当と成長分野への内部留保活用

FY2016に初出。27回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

27記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q2再掲FY2021-Q1 – 2026-08-062016: 220162017: 420172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年8月6日開催の取締役会において、2025年6月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 1,202百万円 ② 1株当たりの金額 25円00銭」

    1株当たり25円の中間配当を決議し、安定配当を基本とする株主還元方針を継続している。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年8月6日開催の取締役会において、2024年6月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 1,216百万円 ② 1株当たりの金額 25円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2024年9月2日」

    1株当たり25円の中間配当を決議し、安定配当を基本とする方針を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年2月14日開催の取締役会において、2023年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 1,226百万円 ② 1株当たりの金額 25円00銭」

    2023年12月期の期末配当として1株当たり25円、総額12億26百万円を実施し、安定配当方針を継続している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「当期の期末配当金は当期の業績、足元の資金需要、財務状況等を総合的に勘案し、1株につき25円とさせていただきました。これにより中間配当金1株につき25円を含めた年間配当金は1株につき50円となります。」

    安定配当の継続を基本とする方針のもと、2023年12月期は中間・期末各25円、年間50円の配当を実施した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年8月8日開催の取締役会において、2023年6月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 1,233百万円 ② 1株当たりの金額 25円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2023年9月1日」

    1株当たり25円の中間配当を実施し、安定配当方針を継続している。
  6. FY2023-Q2中間配当25円を決議有価証券報告書

    「2023年8月8日開催の取締役会において、2023年6月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 1,233百万円 ② 1株当たりの金額 25円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2023年9月1日」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当として、1株当たり25円、総額12億33百万円を決議した。
  7. FY2023-Q1期末配当35円を決議有価証券報告書

    「2023年2月14日開催の取締役会において、2022年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。 ① 配当金の総額 1,743百万円 ② 1株当たりの金額 35円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2023年3月3日」

    2022年12月期の期末配当として1株当たり35円、総額17億43百万円を決議した。安定配当方針のもとで、前期の特別配当を含む25円から期末配当額が増加している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年8月8日取締役会決議による中間配当の総額は754百万円、1株当たりの金額は15円00銭です。」

    中間配当として1株当たり15円、総額754百万円を決議し、安定配当方針を継続している。
  9. FY2022-Q1特別配当を含む増配有価証券報告書

    「2022年2月14日取締役会決議の1株当たり配当額は、特別配当10円を含んでいます。」

    2022年2月14日取締役会決議により、1株当たり配当額を25円、配当総額を1,256百万円とした。1株当たり配当額には特別配当10円が含まれている。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年8月5日開催の取締役会による中間配当の決議において、2021年6月30日の株主名簿に記載された株主に対し、配当金の総額750百万円、1株当たりの金額15円00銭を支払うことを決議しました。」

    中間配当として1株当たり15円、総額750百万円を決議し、安定配当方針を継続している。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年2月12日開催の取締役会において、2020年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 755百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」

    期末配当として1株当たり15円、総額755百万円を決議し、安定配当方針を継続している。
  12. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社は、営業活動などから創出されるキャッシュ・フローについては財務の安全性を考慮した上で、M&Aや設備投資、研究開発など中長期的な企業価値の向上に資する成長投資を中心に活用します。株主還元としては当事業年度および今後の業績、配当性向、財務面での健全性などを総合的に勘案して安定配当の継続を基本とするとともに、資本効率の改善を目的とした自己株式の取得を適宜検討します。」

    安定配当の継続に加え、営業キャッシュ・フローをM&A・設備投資・研究開発へ配分し、自己株式取得も資本効率改善の手段として位置づける資本配分方針を明示している。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年8月6日開催の取締役会において、2020年6月30日の株主名簿に記載された株主に対し、中間配当として配当金の総額755百万円、1株当たりの金額15円00銭を支払うことを決議しました。」

    創業90周年記念配当を含む期末配当20円の後、通常の中間配当として1株当たり15円を決議し、安定配当方針を継続している。
  14. FY2020-Q1記念配当を含む増配有価証券報告書

    「2020年2月14日取締役会決議の1株当たり配当額は、創業90周年記念配当5円を含んでいます。」

    期末配当を1株当たり20円、総額1,006百万円とした。従来の1株当たり15円に創業90周年記念配当5円を加えている。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年8月6日開催の取締役会において、2019年6月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 749百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」

    1株当たり15円、総額749百万円の中間配当を決議し、安定配当の方針を継続している。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年2月14日開催の取締役会において、2018年12月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 749百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」

    1株当たり15円、配当総額749百万円の期末配当を決議し、安定配当方針を継続している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「これにより中間配当金1株につき15円を含めました当事業年度の年間配当金は、1株につき30円となります。」

    安定配当の方針を維持し、中間・期末各15円、年間30円の配当を実施した。
  18. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年8月7日開催の取締役会において、2018年6月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 756百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」

    1株当たり15円、配当総額756百万円の中間配当を決議し、安定配当方針を継続している。
  19. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年2月14日開催の取締役会決議による配当金の総額には、資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)が保有する当社の株式に対する配当金1百万円が含まれています。」

    2018年2月14日取締役会決議により、1株当たり15円、配当総額760百万円の期末配当を実施しており、安定配当方針を継続している。
  20. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「2017年11月8日開催の取締役会において、2017年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議しました。① 配当金の総額 734百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭」

    中間配当として1株当たり15円、配当総額734百万円を決議し、安定配当方針を再確認している。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年6月16日 定時株主総会 普通株式 700 15.00 2017年3月31日 2017年6月19日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、1株当たり15円、配当総額700百万円の配当を実施しており、安定配当方針を再確認している。
  22. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、利益配分については安定配当の継続を基本方針に、当事業年度および今後の業績、配当性向、財務面での健全性などを総合的に勘案して配分することにしています。」

    中間配当15円、期末配当15円、年間配当30円を実施し、安定配当方針を再確認している。
  23. FY2016-Q4再掲有価証券報告書

    「2016年11月7日開催の取締役会において、2016年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり15円、配当総額652百万円を決議しており、安定配当の方針を再確認している。
  24. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「2016年11月7日開催の取締役会において、2016年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり15円、配当総額652百万円を決議し、安定配当の方針を具体的に再確認している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、利益配分については安定配当の継続を基本方針に、当事業年度および今後の業績、配当性向、財務面での健全性などを総合的に勘案して配分することにしております。また、内部留保金については、現時点では中・長期的観点から企業価値拡大を図るための成長分野へのM&A・設備投資・研究開発を中心に有効活用することを基本方針としております。」

    安定配当を基本としながら、内部留保をM&A、設備投資、研究開発に振り向ける方針を示している。
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