FY2024-Q1に初出。。直近の記載はFY2024-Q1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「新事業の創出に向けては、データセンターやEV向けなど、より高電力の制御が可能なパワー半導体の需要が増加する中、国内初の独立系パワー半導体ファンダリの株式会社JSファンダリとの協業により、半導体設計分野において同事業に参入しました。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。