Komori
きもと(7908)・リスク再掲

仕入先との原材料に関する和解金の発生

FY2018-Q1に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

11記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q2 – FY2022-Q12017: 220172018: 420182019: 320192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
和解金支払による特別損失29社が書いているテーマ・逆風29社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との原材料に関する和解金について、新たな重要変更はないとしている。
  2. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との原材料に関する和解金について、新たな重要変更はないとしている。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との原材料に関する和解金について、新たな重要変更はないとしている。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「日本における2017年6月に和解で合意した、仕入先との原材料に関する和解金であります。」

    仕入先との原材料に関する和解金27百万円について、前年度に合意・計上した事象として注記している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との原材料に関する和解金について、既に合意・計上した事象であり、新たな重要変更はない。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    仕入先との原材料に関する和解金について、既に合意・計上した事象であり、新たな重要変更はない。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「日本における平成29年6月に和解で合意した、仕入先との原材料に関する和解金であります。」

    仕入先との原材料に関する和解金について、前第1四半期の比較情報として既に合意・計上した事象の注記を継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「日本における平成29年6月に和解で合意した、仕入先との原材料に関する和解金であります。」

    仕入先との原材料に関する和解金27百万円について、既に合意・計上した事象として注記を継続している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「※2 日本における平成29年6月に和解で合意した、仕入先との原材料に関する和解金であります。」

    仕入先との原材料に関する和解金27百万円について、既に合意した事象として注記・計上を継続している。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「※2 日本における平成29年6月に和解で合意した、仕入先との原材料に関する和解金であります。」

    仕入先との原材料に関する和解金27百万円について、既に合意した事象として注記・計上を継続している。
  11. FY2018-Q1顕在化有価証券報告書

    「日本における原材料に関する和解金支払いにより特別損失を計上いたしました。」

    日本の仕入先との原材料に関する和解が平成29年6月に成立し、和解金27百万円を特別損失として計上している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
きもとの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
仕入先との原材料に関する和解金の発生|きもと(7908)の変遷 | Komori