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ヨネックス(7906)・目標再掲

2019年3月期から2021年3月期までの数値目標

FY2018に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

16記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2023-Q3再定義FY2024-Q12018: 320182019: 320192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社は2023年5月に策定した「中長期ビジョン グローバル成長戦略 Global Growth Strategy (GGS)」をもとに、「マーケティングの再構築」「DTCとデジタル戦略」「IT変革」「ものづくりの進化」そしてこれらを実行していくための基礎となる「コーポレートカルチャー(企業文化)の進化」に向けて取り組みを進めております。」

    旧中期計画の数値目標に代わるGGSを、複数の実行施策を含む中長期戦略として継続している。
  2. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は2023年5月に「中長期ビジョン グローバル成長戦略 Global Growth Strategy (GGS)」を策定しました。」

    取り下げた2021年3月期の数値目標に代わり、2023年5月に新たな中長期のグローバル成長戦略を策定した。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    数値目標を取り下げた後の経営方針・経営戦略について、第3四半期累計期間も重要な変更がないと再確認している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について、重要な変更はありません。」

    数値目標を取り下げた後の経営方針・経営戦略について、当第1四半期累計期間も重要な変更がないと再確認している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    数値目標を取り下げた後の経営方針・経営戦略に重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    数値目標を取り下げた後の経営方針・経営戦略について、当第2四半期累計期間も重要な変更がないと再確認している。
  7. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    数値目標を取り下げた後の経営方針・経営戦略について、第3四半期累計期間も重要な変更がないと再確認している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    数値目標を取り下げた後の経営方針・経営戦略について、当第2四半期累計期間に重要な変更がないと再確認している。
  9. FY2020後退有価証券報告書

    「本来2021年3月期が最終年度にあたりますが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響も踏まえ、5月20日の適時開示の通り数値目標を取り下げることといたしました。」

    2021年3月期を最終年度とする中期計画の数値目標を取り下げた。一方、計画の戦略と基本方針は継続するとしている。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、中期経営計画を含む既存方針の継続を確認している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等に重要な変更がないと明記し、中期経営計画を含む既存方針の継続を示している。
  12. FY2019後退有価証券報告書

    「2018年5月策定 今回修正 売上高 800億円 660億円 営業利益 60億円 30億円 海外売上比率 60% 53% ROE 9% 5%」

    初年度の計画未達を受け、2021年3月期目標を売上高800億円から660億円、営業利益60億円から30億円、海外売上比率60%から53%、ROE9%から5%へ引き下げた。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年3月期を最終年度とする中期経営計画を策定し、グローバルな成長を支える基本方針を定めました。」

    2021年3月期を最終年度とする中期経営計画を継続していることを再確認している。
  14. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年3月期を最終年度とする中期経営計画を策定し、グローバルな成長を支える基本方針を定めました。「独創の技術と最高の製品で世界に貢献する」の経営理念のもとに「質の高いものづくり」のさらなる進化に取り組み、その製品を世界のお客様にお届けすべくグローバルな販売、流通網の強化を進めております。」

    2021年3月期を最終年度とする中期経営計画と、質の高いものづくり・グローバル販売網強化の基本方針に重要な変更がないことを再確認している。
  15. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、2021年3月期を最終年度とする中期経営計画を策定し、グローバルな成長を支える基本方針を定めました。「独創の技術と最高の製品で世界に貢献する」の経営理念のもとに「質の高いものづくり」のさらなる進化に取り組み、その製品を世界のお客様にお届けすべくグローバルな販売、流通網の強化を進めております。」

    2021年3月期を最終年度とする中期経営計画を継続し、質の高いものづくりとグローバルな販売・流通網強化を基本方針として再確認している。
  16. FY2018初出有価証券報告書

    「2019年3月期から2021年3月期の中期経営計画の数値目標として、売上高800億円、営業利益60億円、海外売上比率60%、ROE9%以上を掲げ、以下5つの基本方針に基づき活動してまいります。」

    2019年3月期から2021年3月期を対象に、売上高800億円、営業利益60億円、海外売上比率60%、ROE9%以上という中期経営計画の数値目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「主要市場の景気後退による需要縮小」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1主要市場の景気後退による需要縮小2回
  3. 2欧州販売子会社の販管費節減による利益改善2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヨネックスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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