Komori
マツモト(7901)・事実削除

固定資産除却損の計上

FY2018-Q3に初出。11回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

11記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q3 – FY20222018: 320182019: 320192020: 120202021: 220212022: 22022
同じテーマの他社
固定資産除却損の計上128社が書いているテーマ・逆風129社・追い風0社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022削除有価証券報告書

    「固定資産除却損 ※4 11,432 -」

    当事業年度の固定資産除却損は計上されず、前事業年度の11,432千円から記載が消えている。
  2. FY2022-Q3第3四半期の固定資産除却損消滅有価証券報告書

    「固定資産除却損 11,432 -」

    第3四半期累計期間の固定資産除却損は計上されず、前年同期の11,432千円から消滅している。
  3. FY2022-Q2第2四半期の固定資産除却損消滅有価証券報告書

    「固定資産除却損 11,432 -」

    第2四半期累計期間の固定資産除却損は計上されず、前年同期の11,432千円から減少している。
  4. FY2021-Q3第3四半期の固定資産除却損減少有価証券報告書

    「固定資産除却損 19,081 11,432」

    第3四半期累計期間の固定資産除却損は11,432千円となり、前年同期の19,081千円から減少した。
  5. FY2021-Q2第2四半期の固定資産除却損減少有価証券報告書

    「固定資産除却損 17,532 11,432」

    第2四半期累計期間の固定資産除却損は11,432千円となり、前年同期の17,532千円から減少した。
  6. FY2020-Q2第2四半期の固定資産除却損増加有価証券報告書

    「固定資産除却損 44 17,532」

    第2四半期累計期間の固定資産除却損は17,532千円となり、前年同期の44千円から大幅に増加した。
  7. FY2019通期計上額減少有価証券報告書

    「固定資産除却損 11,758 1,779」

    固定資産除却損は当事業年度1,779千円となり、前年事業年度の11,758千円から減少した。
  8. FY2019-Q3第3四半期の固定資産除却損計上額減少有価証券報告書

    「固定資産除却損 11,758 1,779」

    第3四半期累計期間の固定資産除却損は1,779千円となり、前年同期の11,758千円から減少した。
  9. FY2019-Q2第2四半期の固定資産除却損計上額減少有価証券報告書

    「固定資産除却損 5,802 44」

    第2四半期累計期間の固定資産除却損は44千円となり、前年同期の5,802千円から減少した。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「固定資産除却損11,758千円を計上した」

    固定資産除却損11,758千円の計上が通期実績として確認され、第3四半期までに記載された事象が継続している。
  11. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「固定資産除却損 1,128 11,758」

    第3四半期累計期間に固定資産除却損11,758千円を計上したことが、前年同期間の1,128千円との比較で初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
マツモトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
固定資産除却損の計上|マツモト(7901)の変遷 | Komori