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マツモト(7901)・リスク削除

九州印刷工業厚生年金基金の解散と清算

FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 120162017: 420172018: 120182019: 22019
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厚生年金基金の解散に伴う追加費用負担27社が書いているテーマ・逆風23社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書

    「当社の売上高のおよそ73%を占める学校アルバムは、少子化が続く中で、学生生徒数の減少、学校数の減少にみられるように市場規模が年々縮小、販売数量も減少しており同業他社との競争は毎年激化しております。」

    当事業年度の『事業等のリスク』では、九州印刷工業厚生年金基金の解散・清算に関する個別の記載が見当たらない。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    九州印刷工業厚生年金基金の解散・清算を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    九州印刷工業厚生年金基金の解散・清算を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    九州印刷工業厚生年金基金の解散・清算を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載されている。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    九州印刷工業厚生年金基金の解散・清算を含む既存の事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の加入する九州印刷工業厚生年金基金は、平成27年11月に解散いたしました。当基金の解散による当社の業績に与える影響はありません。」

    基金の解散が完了し、当社業績への影響はないと記載している。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    新たなリスクの発生および既存リスクの重要な変更がないと記載されており、九州印刷工業厚生年金基金の解散・清算に関するリスクについても変更は示されていない。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「なお、当社の加入する九州印刷工業厚生年金基金は、平成27年11月に解散し、清算手続中であります。当基金の解散による追加負担額の発生は見込まれておりません。」

    加入基金の解散・清算を実際に発生した事項として記載し、追加負担額は見込まれていないとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
マツモトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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