Komori
マツモト(7901)・事実達成

固定資産売却益の計上

FY2023に初出。10回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-03-16。直近の記載はFY2026。

10記載
4年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023 – 2026-06-152023: 220232024: 220242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
固定資産の売却・除却に伴う特別損益207社が書いているテーマ・逆風31社・追い風181社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026達成有価証券報告書

    「固定資産売却益 100,970」

    前中間期に計上予定とされた土地売却について、当事業年度に固定資産売却益100,970千円を計上した。資産売却による資金化が実績として確認された。
  2. FY2026-H1固定資産売却益の計上予定有価証券報告書

    「2026年4月期第3四半期会計期間において、本件譲渡に伴う固定資産売却益として約93百万円を特別利益に計上予定です。」

    未利用地の譲渡に伴い、翌四半期に約93百万円の固定資産売却益を計上する予定が示された。
  3. FY2025通期固定資産売却益がほぼ消滅有価証券報告書

    「固定資産売却益 56,519 13」

    固定資産売却益は前期56,519千円から当期13千円へ大幅に減少し、前期の設備売却による特別利益の効果は当期にはほぼ見られない。
  4. FY2025-H1中間期の固定資産売却益大幅減少有価証券報告書

    「固定資産売却益 53,089 13」

    固定資産売却益は前年中間期の53,089千円から当中間期の13千円へ大幅に減少した。前期に計上された生産設備売却益による損益改善効果は当中間期にはほぼ見られない。
  5. FY2024通期の固定資産売却益増加有価証券報告書

    「固定資産売却益 ※2 47,764 ※2 56,519」

    固定資産売却益は前事業年度の47,764千円から当事業年度の56,519千円へ増加した。機械及び装置の売却益53,089千円に加え、車両運搬具の売却益3,429千円を計上している。
  6. FY2024-Q2第2四半期の固定資産売却益計上有価証券報告書

    「固定資産売却益 - 53,089」

    生産設備更新のため印刷機を譲渡したこと等により、当第2四半期累計期間に固定資産売却益53,089千円を特別利益として計上した。
  7. FY2023初出有価証券報告書

    「固定資産売却益 - ※2 47,764」

    当事業年度に機械及び装置の固定資産売却益47,764千円を特別利益として計上したことが初めて独立したデータ点として現れている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
マツモトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-15の業績予想の修正で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
固定資産売却益の計上|マツモト(7901)の変遷 | Komori