マツモト(7901)・施策削除
第三者割当新株予約権による約8億円の資金調達
FY2024-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1削除有価証券報告書
「なお、2025年9月10日付で、第1回新株予約権、第2回新株予約権及び第3回新株予約権の取得および消却を行っております。」
前事業年度に発行された3種類の新株予約権について、2025年9月10日付で取得・消却が行われ、残存していない。約8億円の新株予約権行使による資金調達テーマは継続していない。 - FY2025再掲有価証券報告書
「希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 新株予約権3種類 (新株予約権の数2,161個)」
第三者割当で発行された3種類・2,161個の新株予約権が当期末にも残存していることが確認されている。行使期間は2026年3月14日までである。 - FY2024前進有価証券報告書
「第1回新株予約権(2024年3月14日発行)」
前四半期に決議された第三者割当新株予約権について、第1回から第3回までの発行が完了し、当期末に目的株式216,100株、新株予約権残高4,209千円が計上されている。行使期間は2024年3月15日から2026年3月14日で、行使による約8億円の資金調達は今後の行使に依存する。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2024年2月27日開催の取締役会において、第三者割当による第1回新株予約権、第2回新株予約権及び第3回新株予約権の発行を決議しました。発行する本新株予約権の総数は2,161個、差引手取概算額は799,409,384円であり、資金の使途は既存事業への投資、新規事業(NFT事業)の強化としております。」
2024年2月27日の取締役会決議により、UNIVA・Oakホールディングスへの第三者割当で新株予約権2,161個を発行する資金調達計画が初めて記載された。全てが当初行使価額で行使された場合の差引手取概算額は799,409,384円で、行使期間は2024年3月15日から2026年3月14日、資金使途は既存事業への投資とNFT事業の強化である。