マツモト(7901)・リスク貸倒引当金総額増加
売掛金に係る顧客信用リスク
FY2017に初出。11回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
11記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取引先の信用リスク管理885社が書いているテーマ・逆風905社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。64社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの923件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026貸倒引当金総額増加有価証券報告書
「貸倒引当金は前期末の7,750千円から当期末の8,520千円へ増加した。」
貸倒引当金は前事業年度末から増加しており、売掛金等に係る顧客信用リスクへの引当が拡大している。 - FY2026-H1流動資産に係る貸倒引当金増加有価証券報告書
「貸倒引当金 △ 300 △ 1,060」
流動資産に係る貸倒引当金が前事業年度末の300千円から1,060千円へ増加している。 - FY2025対処有価証券報告書
「貸倒引当金 7,750 2,600」
貸倒引当金は前期末の7,750千円から2,600千円へ減少した。顧客信用リスクに対する引当額は減少方向となっている。 - FY2025-H1貸倒引当金総額増加継続有価証券報告書
「貸倒引当金 △ 5,700 △ 6,100」
投資その他の資産に係る貸倒引当金が5,700千円から6,100千円へ増加し、流動資産分を含む貸倒引当金総額も前事業年度末の7,750千円から8,260千円へ増加した。 - FY2024貸倒引当金総額増加有価証券報告書
「貸倒引当金 7,100 7,750」
貸倒引当金は前期末の7,100千円から当期末の7,750千円へ増加した。顧客信用リスクに対する引当が総額ベースで増加している。 - FY2024-Q2貸倒引当金増加有価証券報告書
「貸倒引当金 △ 2,900 △ 5,000」
受取手形及び売掛金に係る貸倒引当金が前事業年度末の2,900千円から5,000千円へ増加している。顧客信用リスクに対する引当の増加が数値で示されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「売掛金は顧客の信用リスクに晒されており、係る顧客の信用リスクは、与信管理に関する社内規程に沿ってリスク低減を図っております。」
売掛金の顧客信用リスクと、社内規程に基づく与信管理による低減策が再確認されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「売掛金は顧客の信用リスクに晒されており、係る顧客の信用リスクは、与信管理に関する社内規程に沿ってリスク低減を図っております。」
売掛金に係る顧客信用リスクと、社内規程に基づく与信管理による低減策が再確認されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「売掛金は顧客の信用リスクに晒されており、係る顧客の信用リスクは、与信管理に関する社内規程に沿ってリスク低減を図っております。」
売掛金の顧客信用リスクと、社内規程に基づく与信管理による低減策が再掲されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「売掛金は顧客の信用リスクに晒されており、係る顧客の信用リスクは、与信管理に関する社内規程に沿ってリスク低減を図っております。」
売掛金の顧客信用リスクと、社内規程に基づく与信管理による低減策が再掲されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「売掛金は顧客の信用リスクに晒されており、係る顧客の信用リスクは、与信管理に関する社内規程に沿ってリスク低減を図っております。」
売掛金に係る顧客信用リスクと、社内規程に基づく与信管理による低減策が金融商品関係の注記で初めて明示されている。