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ホクシン(7897)・方針再掲

規定・権限責任・経営会議による内部統制とリスク管理

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2019再掲FY2020前進FY20212016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 12023
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内部統制システムの継続的整備・見直し116社が書いているテーマ・逆風0社・追い風117社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに85社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の内部統制につきましては、社内業務全般に対する諸規定が整備されており、明文化されたルールのもとで、各職位が明確な権限と責任を持って業務を遂行しており、監査室による内部監査も実施されております。諸規定については必要の都度見直しを図っております。」

    規程、権限・責任、監査室による内部監査、規程の随時見直しによる内部統制を再確認。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当社の子会社の業務の適正を確保するため、原則として取締役及び監査役を派遣し、監督する体制としております。役職員には必要に応じて当社での会合や研修に参加させている他、当社「関係会社運営規程」を踏まえた業務監査の実施や共通のITシステムの基盤を通じた統制及び当社から派遣の取締役及び監査役を通じて業務の適正化を図っております。」

    C&Hの子会社化に伴い、関係会社運営規程、業務監査、共通IT基盤、役員派遣による子会社統制を具体的に記載。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の内部統制につきましては、社内業務全般に対する諸規定が整備されており、明文化されたルールのもとで、各職位が明確な権限と責任を持って業務を遂行しており、監査室による内部監査も実施されております。諸規定については必要の都度見直しを図っております。」

    諸規定、権限・責任、監査室による内部監査と、必要時の規定見直しを再確認。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「内部統制委員会は、取締役3名、社外取締役1名(内 監査等委員である取締役1名)、執行役員2名で構成されております。年数回開催される内部統制委員会においては、金融商品取引法に基づいた内部統制システムを構築・運営するため、当社におけるリスク管理・情報管理や業務の効率性について審議し、年2回取締役会へ報告を行っております。」

    内部統制委員会とコンプライアンス委員会を含む委員会構成、開催頻度、取締役会への報告を具体的に記載。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「内部統制につきましては、社内業務全般に対する諸規定が整備されており、明文化されたルールのもとで、各職位が明確な権限と責任を持って業務を遂行し、監査室による内部監査も実施されております。リスク管理体制につきましては、業務上発生し得るリスクについて「職務権限規程」に基づき担当部署を定め、社内規定や実施細則・実施要領を制定すること等により対応しております。また、全社的なリスクについては、経営会議において審議・検討を実施し、リスクのコントロール及び対応を実施しております。」

    規程、権限責任、監査室、経営会議による内部統制・リスク管理の体制を再確認。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「リスク管理体制につきましては、業務上発生し得るリスクについて「職務権限規定」に基づき担当部署を定め、社内規定や実施細則・実施要領を制定すること等により対応しております。また、全社的なリスクについては、経営会議において審議・検討を実施し、リスクのコントロール及び対応を実施しております。」

    職務権限規定、社内規定、担当部署、経営会議によるリスク管理の仕組みを記載。
一緒に動いた変遷

「耐水製品を軸とした拡販と木質パネルの新規用途拡大」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1耐水製品を軸とした拡販と木質パネルの新規用途拡大2回
  3. 2機能性木質材料、品質改良、新用途、未利用材・廃棄製品リサイクルの研究2回
  4. 3仕入商品の供給量・仕入価格の不安定化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ホクシンの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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