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ホクシン(7897)・事実総資産・負債が減少する一方、純資産が増加

総資産・純資産の増加

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY20262017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026総資産・負債が減少する一方、純資産が増加有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ6億61百万円減少し、130億69百万円となりました。…負債合計は、前事業年度末に比べて7億28百万円減少し、71億78百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて67百万円増加し、58億90百万円となりました。」

    総資産と負債合計は前年度末から減少した一方、純資産は67百万円増加した。
  2. FY2026-H1中間期に総資産・負債・純資産がいずれも減少有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて1億83百万円減少し、135億47百万円となりました。」

    当中間期末は総資産が前事業年度末比1億83百万円、負債合計が1億11百万円、純資産が71百万円それぞれ減少した。
  3. FY2025総資産・負債・純資産がいずれも減少有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ6億10百万円減少し、137億30百万円となりました。」

    FY2025末は総資産が610百万円、負債合計が489百万円、純資産が121百万円、それぞれ前年度末から減少した。
  4. FY2025-H1総資産・負債・純資産がいずれも減少有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて8億62百万円減少し、134億78百万円となりました。」

    当中間期末は総資産が862百万円減少し、負債合計も697百万円、純資産も165百万円減少した。前年度末の総資産・負債減少、純資産増加から状態が変化した。
  5. FY2024総資産・負債が減少する一方、純資産が増加有価証券報告書

    「総資産は、前事業年度末に比べ37百万円減少し、143億41百万円となりました。…負債合計は、前事業年度末に比べて1億90百万円減少し、83億96百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて1億53百万円増加し、59億44百万円となりました。」

    FY2024末は総資産と負債合計が減少した一方、利益剰余金等の増加により純資産は153百万円増加した。
  6. FY2024-Q3総資産・負債・純資産がともに増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて1億33百万円増加し、145億11百万円となりました。…負債合計は、前事業年度末に比べて1億22百万円増加し、87億9百万円となりました。…純資産は、前事業年度末に比べて11百万円増加し、58億2百万円となりました。」

    第3四半期末は、総資産、負債合計、純資産がいずれも前事業年度末から増加。前四半期の三者減少から状態が変化した。
  7. FY2024-Q2総資産・負債・純資産がともに減少有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて3億42百万円減少し、140億36百万円となりました。負債合計は、前事業年度末に比べて2億50百万円減少し、83億37百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて91百万円減少し、56億98百万円となりました。」

    第2四半期末は、総資産、負債合計、純資産がいずれも前事業年度末から減少。
  8. FY2024-Q1総資産・負債が増加する一方、純資産が減少有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて1億49百万円増加し、145億27百万円となりました。…負債合計は、前事業年度末に比べて3億4百万円増加し、88億91百万円となりました。…純資産は、前事業年度末に比べて1億55百万円減少し、56億35百万円となりました。」

    当第1四半期末は総資産と負債合計が増加した一方、利益剰余金の減少を主因に純資産が減少した。
  9. FY2023総資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ7億74百万円増加し、143億78百万円となりました。…負債合計は、前事業年度末に比べて5億18百万円増加し、85億87百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて2億55百万円増加し、57億90百万円となりました。」

    FY2023末は総資産、負債合計、純資産がいずれも前年度末から増加。
  10. FY2023-Q3総資産・負債・純資産が増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて 22億67百万円増加 し、 158億71百万円 となりました。 負債合計は、前事業年度末に比べて 19億99百万円増加 し、 100億68百万円 となりました。 純資産は、前事業年度末に比べて 2億67百万円増加 し、 58億3百万円 となりました。」

    第3四半期末は、受取手形・売掛金、電子記録債権、商品・製品等の増加により総資産が22億67百万円増加。負債合計は19億99百万円、純資産は2億67百万円増加した。
  11. FY2023-Q2総資産・純資産がともに増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて9億79百万円増加し、145億83百万円となりました。」

    第2四半期末の総資産は前事業年度末比9億79百万円増加して145億83百万円となり、純資産も2億24百万円増加して57億60百万円となった。
  12. FY2023-Q1総資産・純資産がともに増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて10億83百万円増加し、146億87百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて21百万円増加し、55億56百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加によるものです。」

    第1四半期末の総資産は前年度末比10億83百万円、純資産は21百万円増加した。
  13. FY2022総資産・純資産がともに増加有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ9億87百万円増加し、136億4百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて3億24百万円増加し、55億35百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加によるものです。」

    通期末の総資産・純資産はいずれも前年度末から増加した。
  14. FY2022-Q3総資産・純資産の増加幅が拡大有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて17億74百万円増加し、144億53百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて2億9百万円増加し、54億60百万円となりました。」

    連結第3四半期末の総資産は前連結会計年度末比17億74百万円、純資産は2億9百万円増加。売上債権・電子記録債権や利益剰余金の増加が主因と説明されている。
  15. FY2022-Q2総資産・純資産がともに増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて3億5百万円増加し、129億84百万円となりました。」

    第2四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末比305百万円増加し、純資産も82百万円増加して53億33百万円となった。
  16. FY2022-Q1総資産・純資産がともに増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて7億3百万円増加し、133億82百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べて9百万円増加し、52億60百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加によるものです。」

    連結第1四半期末は、総資産が前連結会計年度末比703百万円、純資産が9百万円増加。
  17. FY2021連結初年度の通期末残高を開示有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、126億78百万円となりました。」

    連結初年度の通期末について、総資産126億78百万円、純資産52億51百万円を開示。従来の単体ベースの四半期数値とは連結範囲が異なる。
  18. FY2021-Q3総資産・純資産がともに増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて9億19百万円増加し、132億95百万円となりました。」

    総資産は前事業年度末比919百万円増加し、純資産も3百万円増加して50億55百万円となった。前四半期の純資産減少から増加に転じた。
  19. FY2021-Q2総資産増加・純資産減少有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて2億82百万円増加し、126億58百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて44百万円減少し、50億7百万円となりました。」

    総資産は前年度末比282百万円増加した一方、純資産は44百万円減少。
  20. FY2021-Q1総資産・負債増加と純資産減少有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて11億26百万円増加し、135億3百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて43百万円減少し、50億8百万円となりました。」

    当第1四半期末は総資産が11億26百万円増加する一方、純資産は43百万円減少した。
  21. FY2020総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ5億61百万円減少し、123億76百万円となりました。」

    総資産は前年度末比561百万円減少した一方、純資産は19百万円増加し、50億52百万円となった。
  22. FY2020-Q3総資産・純資産がともに増加有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて2億37百万円増加し、131億75百万円となりました。 純資産は、前事業年度末に比べて66百万円増加し、50億99百万円となりました。これは主に利益剰余金の増加によるものです。」

    前四半期の総資産・純資産がともに減少した状態から、当第3四半期末は総資産・純資産ともに前事業年度末比で増加。
  23. FY2020-Q2総資産・純資産がともに減少有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて5億94百万円減少し、123億43百万円となりました。」

    総資産は前事業年度末比594百万円減少し、純資産も22百万円減少して50億10百万円となった。
  24. FY2020-Q1総資産増加・純資産減少有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて2億93百万円増加し、132億31百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて71百万円減少し、49億61百万円となりました。」

    総資産は前事業年度末比293百万円増加した一方、純資産は71百万円減少した。
  25. FY2019総資産減少・純資産増加有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ32百万円減少し、129億37百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べ1億13百万円増加し、50億33百万円となりました。」

    総資産は前年度末比32百万円減少した一方、純資産は113百万円増加し、自己資本比率は38.9%となった。
  26. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて1億8百万円減少し、128億61百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて36百万円減少し、48億83百万円となりました。」

    総資産・純資産がともに前事業年度末から減少した状態を再確認。
  27. FY2019-Q2総資産・純資産がともに減少有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて74百万円減少し、128億95百万円となりました。」

    総資産は前事業年度末比74百万円減少し、純資産も39百万円減少して48億80百万円となった。
  28. FY2019-Q1総資産微増・純資産微減有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて45百万円増加し、130億16百万円となりました。」

    総資産は前事業年度末比45百万円増加した一方、純資産は前事業年度末比1百万円減少し、49億17百万円となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて9億61百万円増加し、127億81百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて2億57百万円増加し、49億9百万円となりました。」

    第3四半期末の総資産および純資産が前事業年度末から増加したことを記載。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて5億7百万円増加し、123億27百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて1億69百万円増加し、48億21百万円となりました。」

    第2四半期末の総資産および純資産が前事業年度末から増加したことを記載。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて2億35百万円増加し、120億56百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて23百万円増加し、46億74百万円となりました。」

    第1四半期末の総資産および純資産が前事業年度末から増加したことを記載。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度末における総資産は118億20百万円(前事業年度末 111億20百万円)となりました。純資産額は46億51百万円(同 38億78百万円)となり、自己資本比率は4.5ポイント増加し39.4%となりました。」

    通期末の総資産、純資産および自己資本比率の増加を記載。
  33. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、総資産は、前事業年度末に比べて9億93百万円増加し、121億13百万円となりました。純資産は、前事業年度末に比べて6億61百万円増加し、45億39百万円となりました。」

    第3四半期末の総資産および純資産について、前事業年度末からの増加を記載。
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「為替変動による原材料費・競争環境・収益への影響」は、この変遷が動いた33回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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