レック(7874)・施策引き上げ
SDGsを意識した環境負荷低減型の新製品開発
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境貢献型新製品の創出48社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023引き上げ有価証券報告書
「当グループでは、持続可能な社会の実現に向けた取組みとして、研究開発や製品企画段階から環境への負荷を低減することを意識した製品開発を行っております。また、公平な評価・処遇制度の充実や健康経営を通じて従業員にとって働きやすい職場環境の整備に取り組んでまいります。」
環境負荷低減型製品の開発に加え、公平な評価・処遇制度と健康経営による職場環境整備をSDGsへの取組みに含め、対象範囲を拡大している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当グループでは、「ナチュラルクリーニング」シリーズ製品等の地球環境に優しい製品を提供してまいりました。今後も、研究開発や製品企画段階から環境への負荷を低減することを意識して新製品開発やリニューアルをすすめ、持続可能な社会の実現に向けて努めてまいります。」
従来のナチュラルクリーニング製品の提供を、SDGsへの取り組みとして独立した課題に位置付けた。研究開発・製品企画段階から環境負荷を低減する新製品開発及びリニューアルを手段として示している。