レック(7874)・事実再掲
国内売上を中心とする収益構造
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内市場への売上集中29社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高に分類した額が、連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。」
海外販売比率の向上を掲げる一方、外部顧客向け売上高は引き続き国内が90%超である。 - FY2021再掲有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高に分類した額が、連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。」
海外販売比率向上を掲げる一方、外部顧客向け売上高は引き続き国内が90%超である。 - FY2018初出有価証券報告書
「本邦の外部顧客への売上高に分類した額が、連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。」
当年度の外部顧客向け売上高は本邦が90%超であり、海外販売比率向上を掲げる一方で、売上構成は国内中心であることを示している。