エステールホールディングス(7872)・施策削除
為替予約・金利スワップによるヘッジ
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替・金利変動リスクのヘッジ方針76社が書いているテーマ・逆風19社・追い風57社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「長期の借入について固定金利での調達を活用しております。」
当 filing では、従来記載されていた実需の為替予約・金利スワップの具体的な記載は確認できず、長期借入の固定金利調達のみが記載されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「為替予約は、外貨建債権債務に係る為替リスクを回避する目的で、実需の必要範囲内で行っております。金利スワップは、長期借入金にかかる金利変動リスクを、回避する目的で行っております。」
投機目的ではなく、実需の為替予約と長期借入金の金利スワップを用いるヘッジ方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「為替予約は、外貨建債権債務に係る為替リスクを回避する目的で、実需の必要範囲内で行っております。金利スワップは、長期借入金にかかる金利変動リスクを、回避する目的で行っております。」
投機目的ではなく、実需の為替予約と長期借入金の金利スワップを用いるヘッジ方針を継続して開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「為替予約は、外貨建債権債務に係る為替リスクを回避する目的で、実需の必要範囲内で行っております。金利スワップは、長期借入金にかかる金利変動リスクを、回避する目的で行っております。」
投機目的ではなく、実需の為替予約と長期借入金の金利スワップを用いるヘッジ方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「為替予約は、外貨建債権債務に係る為替リスクを回避する目的で、実需の必要範囲内で行っております。金利スワップは、長期借入金にかかる金利変動リスクを、回避する目的で行っております。」
投機目的ではなく、実需の為替予約と長期借入金の金利スワップを用いるヘッジ方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「為替予約は、外貨建債権債務に係る為替リスクを回避する目的で、実需の必要範囲内で行っております。金利スワップは、長期借入金にかかる金利変動リスクを、回避する目的で行っております。」
投機目的ではなく、実需の為替予約と長期借入金の金利スワップを用いるヘッジ方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「為替予約は、外貨建債権債務に係る為替リスクを回避する目的で、実需の必要範囲内で行っております。金利スワップは、長期借入金にかかる金利変動リスクを、回避する目的で行っております。」
投機目的ではなく、実需の為替予約及び長期借入金の金利スワップによるヘッジ方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「為替予約は、外貨建債権債務に係る為替リスクを回避する目的で、実需の必要範囲内で行っております。金利スワップは、長期借入金にかかる金利変動リスクを、回避する目的で行っております。」
為替予約を実需の必要範囲内で行い、金利スワップで長期借入金の金利変動を回避する方針を記載している。