エステールホールディングス(7872)・事実再掲
エステールカンボジアの連結子会社化
FY2023-Q1に初出。11回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
11記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
エステールカンボジアの重要性増加による連結開始1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「カンボジア 62 - - 62」
連結子会社化したエステールカンボジアCO.,LTD.について、当期の地域別収益として62百万円を計上している。 - 2026-06-04実績引用株主総会
「カンボジア 62 − − 62」
エステールカンボジアCO.,LTD.を含むカンボジア地域の顧客との契約から生じる収益62百万円を開示している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「カンボジア 30 - - 30」
連結子会社化したエステールカンボジアCO.,LTD.について、当中間連結会計期間の地域別収益として30百万円を計上している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「カンボジア 52 - - 52」
連結子会社化したエステールカンボジアCO.,LTD.について、当期の地域別収益として52百万円を計上している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「カンボジア 25 - - 25」
連結子会社化したエステールカンボジアCO.,LTD.について、当中間連結会計期間の地域別収益としてカンボジア25百万円を計上し、連結子会社化後の事業実績を継続して開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「カンボジア 27 - - 27」
連結子会社化したエステールカンボジアCO.,LTD.について、当第2四半期累計期間の地域別収益としてカンボジア27百万円を計上し、連結子会社化後の事業実績を継続して開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「カンボジア 10 - - 10」
連結範囲に含めたエステールカンボジアCO.,LTD.について、当第1四半期の地域別収益にカンボジア10百万円が計上されている。連結子会社化後の事業実績を継続して開示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「エステールカンボジアCO.,LTD.は、重要性が増したため、当連結会計年度より連結の範囲に含めております。」
エステールカンボジアCO.,LTD.の連結範囲への編入を通期の連結注記でも確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、非連結子会社であったエステールカンボジアCO.,LTD.の重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
エステールカンボジアCO.,LTD.を第1四半期から連結範囲に含めた事実を、第3四半期の注記でも継続して記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、非連結子会社であったエステールカンボジアCO.,LTD.の重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」
エステールカンボジアCO.,LTD.を第1四半期から連結範囲に含めた事実を、当第2四半期の注記でも継続して記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「なお、従来非連結子会社でありましたエステールカンボジアCO.,LTD.は重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」
従来は非連結子会社だったエステールカンボジアCO.,LTD.について重要性が増したため、当第1四半期連結会計期間から連結範囲に編入した。