エステールホールディングス(7872)・施策再掲
健康経営への戦略的・計画的な投資
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員の健康・ウェルビーイングと安全衛生61社が書いているテーマ・逆風1社・追い風62社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。34社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「2024年度から年間休日日数を8日間増やし、リフレッシュ休暇とアニバーサリー休暇を新設し、有給休暇の取得にも積極的に取り組むことで」
年間休日を8日増加し、リフレッシュ休暇・アニバーサリー休暇を新設する健康経営・ウェルビーイング施策を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「2024度から年間休日日数を8日間増し、リフレッシュ休暇とアニバーサリー休暇を新設したことで」
健康経営を戦略的・計画的な投資と位置づけ、休日増加と新たな休暇制度による健康・ウェルビーイング向上を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「今年度から年間休日日数を8日間増し、リフレッシュ休暇とアニバーサリー休暇を新設することで、オンとオフのメリハリをつけ、社員が心身ともに健康で過ごせるようサポートしております。」
健康経営を戦略的・計画的な投資と位置づける方針について、年間休日を8日増加させ、新たな休暇制度を導入する具体的な施策を実施した。 - FY2023初出有価証券報告書
「社員の健康状況を把握し、継続的に改善する取り組みを、個人と組織のパフォーマンスの向上に向けた重要な投資と捉え、健康経営の投資に戦略的かつ計画的に取り組んでおります。」
社員の健康状況の把握・継続改善を、個人と組織のパフォーマンス向上に向けた戦略的・計画的投資と位置づけて初めて記載している。