現金及び純資産の減少
FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-08-04。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。
- 2026-08-04その他決算
「純資産は、前連結会計年度末に比較して2,196百万円減少し、108,970百万円となりました。これは主として、利益剰余金、為替換算調整勘定が増加した一方で、自己株式の取得があったことによるものです。」
自己株式取得を主因として、純資産が前期末から減少した。 - FY2026再掲有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比較して4,769百万円増加し、111,167百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比5,076百万円減少した一方、純資産は4,769百万円増加し、現金減少と純資産増加の併存が続いた。 - 2026-05-12その他決算
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比較して5,076百万円減少し、50,990百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末から減少した一方、純資産は111,167百万円へ増加した。 - FY2026-H1現金減少幅縮小・純資産増加へ転換有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比較して11,890百万円減少し、44,176百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比較して2,781百万円増加し、109,179百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比11,890百万円減少した一方、純資産は2,781百万円増加した。前年同期の現金21,599百万円減少・純資産減少から、純資産は増加へ転じた。 - FY2025現金減少・純資産増加が継続有価証券報告書
「現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度末に比べ8,115百万円減少し、56,067百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比8,115百万円減少した一方、純資産は6,398百万円増加して106,398百万円となった。現金減少と純資産増加の併存が続いた。 - FY2025-H1現金・純資産ともに減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比較して21,599百万円減少し、42,583百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比21,599百万円減少し、純資産も前期末比1,586百万円減少して98,413百万円となった。 - FY2024現金減少と純資産増加が併存有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比較して12,832百万円増加し、99,999百万円となりました。」
現金及び現金同等物は66,360百万円から64,182百万円へ2,177百万円減少した一方、純資産は87,167百万円から99,999百万円へ増加した。 - FY2024-Q3現金減少幅拡大・純資産増加継続有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比較して8,257百万円増加し、95,425百万円となりました。これは主として、利益剰余金、為替換算調整勘定が増加したことによるものです。」
純資産は前期末比8,257百万円増加した一方、現金及び預金は66,455百万円から52,299百万円へ減少した。現金減少と純資産増加の併存が続いている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比較して3,344百万円減少し、63,015百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比3,344百万円減少した一方、純資産は前期末比10,112百万円増加し、現金減少と純資産増加が併存した。 - FY2024-Q1現金減少と純資産増加が併存有価証券報告書
「流動資産は、前連結会計年度末に比較して2,539百万円増加し、114,203百万円となりました。これは主として、現金及び預金が減少した一方で、受取手形及び売掛金、商品及び製品が増加したことによるものです。」
現金及び預金は前期末の66,455百万円から61,706百万円へ減少した一方、純資産は前期末比4,018百万円増加して91,185百万円となった。 - FY2023現金が減少から増加へ転換し純資産増加が継続有価証券報告書
「以上の増減額に現金及び現金同等物に係る換算差額などを調整した結果、当連結会計年度末における現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度末に比べ1,049百万円増加し、66,360百万円となりました。」
第3四半期累計では現金が期首比で減少していたが、通期では1,049百万円増加へ転じた。純資産も前期末比7,992百万円増加し、現金・純資産の双方が増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比較して8,126百万円増加し、87,300百万円となりました。これは主として、利益剰余金、為替換算調整勘定が増加したことによるものです。」
現金及び預金は前期末の65,424百万円から56,787百万円へ減少した一方、純資産は前期末比8,126百万円増加し、現金減少と純資産増加が併存した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比較して10,907百万円増加し、90,081百万円となりました。これは主として、利益剰余金、繰延ヘッジ損益、為替換算調整勘定が増加したことによるものです。」
現金及び現金同等物は前期末比8,456百万円減少した一方、純資産は10,907百万円増加し、現金減少と純資産増加が併存した。 - FY2023-Q1現金減少と純資産増加が併存有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比較して4,370百万円増加し、83,544百万円となりました。これは主として、利益剰余金が減少した一方で、為替換算調整勘定、繰延ヘッジ損益が増加したことによるものです。」
現金及び預金は前期末の65,424百万円から58,718百万円へ減少した一方、純資産は4,370百万円増加した。 - FY2022-Q3現金減少継続・純資産増加幅拡大有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」)は、前連結会計年度末に比較して3,341百万円減少し、60,206百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比3,341百万円減少し、減少が続いたが、第2四半期累計の3,695百万円減少から減少幅は縮小した。純資産は前期末比8,094百万円増加し、78,022百万円となった。 - FY2022-Q2現金は増加から減少へ転換、純資産増加は拡大有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」)は、前連結会計年度末に比較して3,695百万円減少し、59,852百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比3,695百万円減少し、前四半期の2百万円増加から減少へ転じた。一方、純資産は前期末比3,452百万円増加して73,380百万円となった。 - FY2022-Q1現金増加幅が大幅に縮小する一方、純資産増加が継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」)は、前連結会計年度末に比較して 2百万円増加 し、 63,550百万円 となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比2百万円増と、前四半期までの大幅な増加からほぼ横ばいとなった。純資産は前期末比1,375百万円増加して71,304百万円となった。 - FY2021-Q3現金増加継続・純資産は減少から増加へ転換有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」)は、前連結会計年度末に比較して 9,366百万円増加 し、 56,271百万円 となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比9,366百万円増加し、増加を継続した。純資産は前期末比2百万円増加して67,412百万円となり、第2四半期累計時点の減少から増加へ転換した。 - FY2021-Q2現金増加幅拡大・純資産減少幅縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比較して9,999百万円増加し、56,904百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比較して2,421百万円減少し、64,988百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末比9,999百万円増加し、純資産は2,421百万円減少した。第1四半期に比べ現金の増加幅は拡大し、純資産の減少幅は縮小した。 - FY2021-Q1現金は増加へ転換、純資産は減少継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比較して8,930百万円増加し、55,835百万円となりました。」
前期末から現金及び現金同等物は8,930百万円増加した一方、純資産は3,252百万円減少して64,157百万円となった。 - FY2020通期で現金減少・純資産増加幅縮小有価証券報告書
「現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度末に比べ6,912百万円減少して46,904百万円となりました。」
第3四半期累計の現金減少幅からは縮小したが、通期でも現金は減少した。純資産は前期末比94百万円増加し、67,410百万円となった。 - FY2020-Q3現金減少幅拡大の一方で純資産増加継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」)は、前連結会計年度末に比較して16,184百万円減少し、37,633百万円となりました。」
現金及び現金同等物の減少は前期末比16,184百万円となり、第2四半期累計の11,270百万円から幅が拡大した。一方、純資産は前期末比3,465百万円増加し、70,780百万円となった。 - FY2020-Q2現金減少継続の一方で純資産は増加へ転換有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」)は、前連結会計年度末に比較して11,270百万円減少し、42,547百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比較して1,823百万円増加し、69,138百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前期末から11,270百万円減少し、第1四半期から減少幅が拡大した。一方、純資産は前期末から1,823百万円増加し、第1四半期の減少から増加へ転じた。 - FY2020-Q1現金・純資産ともに減少へ転換有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」)は、前連結会計年度末に比較して8,475百万円減少し、45,341百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比較して2,707百万円減少し、64,607百万円となりました。」
前期末から現金及び現金同等物、純資産がともに減少した。現金は配当金支払い、棚卸資産増加、法人税等の支払い等の影響を受けた。 - FY2019現金・純資産ともに増加へ転換有価証券報告書
「現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度末に比べ7,611百万円増加して53,817百万円となりました。」
前回の第3四半期累計では期首比で現金が減少していたが、通期では現金及び現金同等物が7,611百万円増加し、純資産も10,992百万円増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」)は、前連結会計年度末に比較して3,340百万円減少し、42,865百万円となりました。」
現金及び現金同等物は期首から3,340百万円減少する一方、純資産は12,043百万円増加し68,365百万円となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」)は、前連結会計年度末に比較して202百万円減少し、46,003百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比較して8,449百万円増加し、64,771百万円となりました。」
現金及び現金同等物は期首から小幅に減少した一方、純資産は利益剰余金等の増加により大きく増加した。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」)は、前連結会計年度末に比較して196百万円減少し、46,009百万円となりました。」
現金及び現金同等物は期首から小幅に減少した一方、純資産は3,327百万円増加し59,650百万円となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度末に比べ12,324百万円減少して46,206百万円となりました。」
通期では現金及び現金同等物が減少した一方、純資産は4,711百万円増加し56,322百万円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」)は、前連結会計年度末に比較して17,149百万円減少し、41,381百万円となりました。」
現金及び現金同等物は期首から減少した一方、純資産は前連結会計年度末比9,836百万円増加し、61,448百万円となった。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」)は、前連結会計年度末に比較して18,935百万円減少し、39,594百万円となりました。」
現金及び現金同等物は期首から18,935百万円減少した一方、純資産は4,683百万円増加し56,294百万円となった。 - FY2018-Q1現金は増加から減少へ転換、純資産は増加継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」)は、前連結会計年度末に比較して17,515百万円減少し、41,015百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比較して1,302百万円増加し、52,913百万円となりました。」
前年度通期では現金及び現金同等物と純資産がともに増加していたが、当四半期は現金が17,515百万円減少する一方、純資産は増加した。 - FY2017現金・純資産の減少から増加へ転換有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比較して13,786百万円増加し、51,611百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末比18,627百万円増加して58,530百万円、純資産も前年度末比13,786百万円増加した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比較して2,503百万円減少し、37,398百万円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比較して3,381百万円減少し、34,443百万円となりました。」
現金及び現金同等物と純資産の期末残高が前年度末から引き続き減少している。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比較して4,129百万円減少し、35,772百万円となりました。」
純資産も前連結会計年度末比5,046百万円減少し、32,777百万円となった。