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フジシールインターナショナル(7864)・施策再掲

米州その他ラベル事業の集約

FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q3 – FY2021-Q3再定義FY2022-Q12019: 220192020: 220202021: 220212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、品目別区分について、日本セグメントの「医薬等受託包装」を「その他」へ、米州セグメントの「その他ラベル」を「その他」へ、それぞれ従来の区分から変更しております。以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分及び品目別区分に組替えた数値で比較分析しております。」

    米州のその他ラベルを「その他」へ変更した品目区分と、前年同期数値の組替えを引き続き適用している。
  2. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「また、品目別区分について、日本セグメントの「医薬等受託包装」を「その他」へ、米州セグメントの「その他ラベル」を「その他」へ、それぞれ従来の区分から変更しております。以下の前年同期比較については、前年同期の数値を変更後のセグメント区分及び品目別区分に組替えた数値で比較分析しております。」

    米州のその他ラベル事業は「その他」へ品目区分を変更し、前年同期数値も組替えて比較する形に改められた。
  3. FY2021-Q3その他ラベル売上の前年超過継続有価証券報告書

    「その他ラベルは売上高11億33百万円(前年同期比26.0%増、現地通貨ベース27.8%増)となりました。」

    米州その他ラベルは事業縮小に向けた受注絞り込み方針が示される一方、第3四半期累計では売上高が前年同期比26.0%増となった。
  4. FY2021-Q2その他ラベル売上の前年超過有価証券報告書

    「その他ラベルは売上高7億48百万円(前年同期比31.1%増、現地通貨ベース33.4%増)となりました。」

    米州のその他ラベルは、事業縮小方針が示されていた一方、当上期の売上高は前年同期比31.1%増となった。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「シュリンクラベルの売上は前年を上回りました。その他ラベルは事業縮小に向け受注を絞り込んだことから前年を下回る結果となりました。」

    米州のその他ラベル事業について、事業縮小に向け受注を絞り込む方針を引き続き実施している。
  6. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「シュリンクラベルの売上は前年を上回りました。その他ラベルは事業縮小に向け受注を絞り込んだこと、また機械は売上計上が第3四半期以降へシフトしたことにより、前年を下回る結果となりました。」

    米州のその他ラベル事業について、事業縮小に向けて受注を絞り込む具体的な取り組みを実施した。
  7. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「損益面はその他ラベルの事業集約に向けた取り組みなどにより営業利益8億74百万円(前年同期比20.2%減、現地通貨ベース21.7%減)となりました。」

    米州において、その他ラベル事業の集約に向けた取り組みを初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「ASEANでの販売拡大と先行投資」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1ASEANでの販売拡大と先行投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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