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フジシールインターナショナル(7864)・目標再掲

連結売上高1,800億円・営業利益率10%・ROE二桁とESGターゲット

FY2018に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

14記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021-Q3再定義FY2023 – FY20242018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
売上高・営業利益率・ROEによる経営指標管理38社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

フジシールインターナショナルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。22社中8社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている38社のうち14社を表示しています。上の文は38社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「FSG.30では、2031年3月期の連結経営目標として、売上高3,500億円以上、営業利益率2桁%の達成を目指しております。/2031年3月期までに、ROE 2桁%、PBR 1.5倍以上を達成いたします。」

    FSG.30の売上高・営業利益率・ROE・PBRの目標を維持し、2026年3月期を2年目、2027年3月期を3年目として取組を継続している。
  2. 2026-05-13再掲決算

    「FSG.30では、2031年3月期の連結経営目標として、売上高3,500億円以上、営業利益率2桁%の達成を目指しております。」

    FSG.30の2031年3月期目標を継続して掲げ、2027年3月期にも取組を継続するとしている。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「FSG.30では、目標とする2031年3月期の連結経営目標として、売上高3,500億円以上、営業利益率2桁%の達成を目指しております。/2031年3月期までに、ROE 2桁%、PBR 1.5倍以上を達成いたします。」

    従来の2020年度売上高1,800億円・営業利益率10%・ROE二桁の計画を終え、2031年3月期を期限とするFSG.30へ目標体系を改め、売上高3,500億円以上、営業利益率二桁、ROE二桁、PBR1.5倍以上を掲げている。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、環境課題への対応ニーズ加速、消費者ライフスタイル多様性の加速、消費地の拡大の3つの変化をビジネスチャンスと捉えております。これらの変化に対し、当社グループの有する「世界で市場をリードするお客様の多様なパッケージニーズに対し、ローカルの製販開体制で柔軟かつアジャイルに対応し、培った技術や経験を他地域に展開する力」などを活かし、継続成長してまいります。」

    従来の売上高1,800億円・営業利益率10%・ROE二桁の中期計画から、環境・ライフスタイル・消費地の変化を機会とする新しい中期経営計画へ重点を移している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    2020年度の売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について重要な変更がないとしている。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「昨年度からスタートした中期経営計画では、2020年度の連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を目指し、事業の継続的な成長を通した企業価値の向上に努めております。」

    2020年度の連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁という中期経営計画の目標を引き続き掲げている。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「昨年度からスタートした中期経営計画では、2020年度の連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を目指し、事業の継続的な成長を通した企業価値の向上に努めております。」

    中期経営計画の2020年度目標として、連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を引き続き掲げている。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「昨年度からスタートした中期経営計画では、2020年度の連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を目指し、事業の継続的な成長を通した企業価値の向上に努めております。」

    中期経営計画の2020年度目標として、連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を引き続き掲げている。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「現中期経営計画(2019年3月期から2021年3月期までの3ヶ年計画)において、目標とする経営指標として連結売上高1,800億円、営業利益率10%とともに、新たにROEを追加し二桁を目指してまいります。」

    2019年3月期から2021年3月期までの中期経営計画について、連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁の目標を引き続き掲げている。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「今年度からスタートした中期経営計画では、2020年度の連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を目指し、事業の継続的な成長を通した企業価値の向上に努めております。」

    新中期経営計画の2020年度目標として、連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を引き続き掲げている。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「今年度からスタートした中期経営計画では、2020年度の連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を目指し、事業の継続的な成長を通した企業価値の向上に努めております。」

    新中期経営計画の2020年度目標として、連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を引き続き掲げている。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「今年度からスタートした中期経営計画では、2020年度の連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を目指し、事業の継続的な成長を通した企業価値の向上に努めております。」

    新中期経営計画の目標として、2020年度の連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を引き続き掲げている。
  14. FY2018初出有価証券報告書

    「新たな中期経営計画(平成31年3月期からの3ヶ年計画)において、目標とする経営指標として連結売上高1,800億円、営業利益率10%とともに、新たにROEを追加し二桁を目指してまいります。また、ESGに関するターゲットも設定し、取り組みを進めてまいります。」

    旧計画に代わる平成31年3月期からの3ヶ年計画について、売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁、ESGターゲットを新たに掲げている。
一緒に動いた変遷

「海外子会社の継続赤字による減損損失」は、この変遷が動いた14回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1海外子会社の継続赤字による減損損失2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジシールインターナショナルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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