連結売上高1,800億円・営業利益率10%・ROE二桁とESGターゲット
FY2018に初出。14回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
フジシールインターナショナルがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。22社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「FSG.30では、2031年3月期の連結経営目標として、売上高3,500億円以上、営業利益率2桁%の達成を目指しております。/2031年3月期までに、ROE 2桁%、PBR 1.5倍以上を達成いたします。」
FSG.30の売上高・営業利益率・ROE・PBRの目標を維持し、2026年3月期を2年目、2027年3月期を3年目として取組を継続している。 - 2026-05-13再掲決算
「FSG.30では、2031年3月期の連結経営目標として、売上高3,500億円以上、営業利益率2桁%の達成を目指しております。」
FSG.30の2031年3月期目標を継続して掲げ、2027年3月期にも取組を継続するとしている。 - FY2024再定義有価証券報告書
「FSG.30では、目標とする2031年3月期の連結経営目標として、売上高3,500億円以上、営業利益率2桁%の達成を目指しております。/2031年3月期までに、ROE 2桁%、PBR 1.5倍以上を達成いたします。」
従来の2020年度売上高1,800億円・営業利益率10%・ROE二桁の計画を終え、2031年3月期を期限とするFSG.30へ目標体系を改め、売上高3,500億円以上、営業利益率二桁、ROE二桁、PBR1.5倍以上を掲げている。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当社グループは、環境課題への対応ニーズ加速、消費者ライフスタイル多様性の加速、消費地の拡大の3つの変化をビジネスチャンスと捉えております。これらの変化に対し、当社グループの有する「世界で市場をリードするお客様の多様なパッケージニーズに対し、ローカルの製販開体制で柔軟かつアジャイルに対応し、培った技術や経験を他地域に展開する力」などを活かし、継続成長してまいります。」
従来の売上高1,800億円・営業利益率10%・ROE二桁の中期計画から、環境・ライフスタイル・消費地の変化を機会とする新しい中期経営計画へ重点を移している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
2020年度の売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「昨年度からスタートした中期経営計画では、2020年度の連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を目指し、事業の継続的な成長を通した企業価値の向上に努めております。」
2020年度の連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁という中期経営計画の目標を引き続き掲げている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「昨年度からスタートした中期経営計画では、2020年度の連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を目指し、事業の継続的な成長を通した企業価値の向上に努めております。」
中期経営計画の2020年度目標として、連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を引き続き掲げている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「昨年度からスタートした中期経営計画では、2020年度の連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を目指し、事業の継続的な成長を通した企業価値の向上に努めております。」
中期経営計画の2020年度目標として、連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を引き続き掲げている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「現中期経営計画(2019年3月期から2021年3月期までの3ヶ年計画)において、目標とする経営指標として連結売上高1,800億円、営業利益率10%とともに、新たにROEを追加し二桁を目指してまいります。」
2019年3月期から2021年3月期までの中期経営計画について、連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁の目標を引き続き掲げている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「今年度からスタートした中期経営計画では、2020年度の連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を目指し、事業の継続的な成長を通した企業価値の向上に努めております。」
新中期経営計画の2020年度目標として、連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を引き続き掲げている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「今年度からスタートした中期経営計画では、2020年度の連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を目指し、事業の継続的な成長を通した企業価値の向上に努めております。」
新中期経営計画の2020年度目標として、連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を引き続き掲げている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「今年度からスタートした中期経営計画では、2020年度の連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を目指し、事業の継続的な成長を通した企業価値の向上に努めております。」
新中期経営計画の目標として、2020年度の連結売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁を引き続き掲げている。 - FY2018初出有価証券報告書
「新たな中期経営計画(平成31年3月期からの3ヶ年計画)において、目標とする経営指標として連結売上高1,800億円、営業利益率10%とともに、新たにROEを追加し二桁を目指してまいります。また、ESGに関するターゲットも設定し、取り組みを進めてまいります。」
旧計画に代わる平成31年3月期からの3ヶ年計画について、売上高1,800億円、営業利益率10%、ROE二桁、ESGターゲットを新たに掲げている。