エイベックス(7860)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-05-14)では「前進」
内部留保の財務基盤強化と新規・成長事業への投資
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-14。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長投資と財務基盤強化の両立68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風68社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。37社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14前進決算説明資料
「総額1億ドル(約150億円。当社拠出上限75億円)のSPCを組成し、グローバル音楽カタログ取得を開始」
新規・成長事業への投資方針について、グローバル音楽カタログ取得を目的とする具体的な投資実行が示されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、財務基盤の強化を図るとともに、将来を見据えた新規事業や成長事業への投資に活用してまいります。」
内部留保を財務基盤強化及び新規・成長事業への投資に活用する方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、財務基盤の強化を図るとともに、将来を見据えた新規事業や成長事業への投資に活用してまいります。」
内部留保を財務基盤強化及び新規・成長事業への投資に活用する方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、財務基盤の強化を図るとともに、将来を見据えた新規事業や成長事業への投資に活用してまいります。」
内部留保を財務基盤強化及び新規・成長事業への投資に充てる方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、財務基盤の強化を図るとともに、将来を見据えた新規事業や成長事業への投資に活用してまいります。」
内部留保を財務基盤の強化及び新規・成長事業への投資に充てる方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、財務基盤の強化を図るとともに、将来を見据えた新規事業や成長事業への投資に活用してまいります。」
内部留保を財務基盤の強化及び新規・成長事業への投資に充てる方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、財務基盤の強化を図るとともに、将来を見据えた新規事業や成長事業への投資に活用してまいります。」
内部留保の用途を財務基盤強化、新規事業投資、成長事業投資としている。