萩原工業(7856)・リスク対処
売上債権流動化に伴う受取手形譲渡額
FY2016-Q3に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2018-Q3。
9記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
手形債権流動化による受取手形譲渡と支払留保3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3対処有価証券報告書
「売上債権流動化に伴う受取手形譲渡高 100,408千円 -千円」
売上債権流動化に伴う受取手形譲渡高が、前連結会計年度末の100,408千円から当四半期末にはゼロとなった。 - FY2018-Q2受取手形譲渡額が再増加有価証券報告書
「売上債権流動化に伴う受取手形譲渡高 100,408千円 118,830千円」
売上債権流動化に伴う受取手形譲渡高は、前連結会計年度末の100,408千円から118,830千円へ増加した。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「売上債権流動化に伴う受取手形譲渡高 100,408千円 -千円」
売上債権流動化に伴う受取手形譲渡高は前連結会計年度末の100,408千円から当四半期末にはゼロとなった。 - FY2017再掲有価証券報告書
「売上債権流動化に伴う受取手形譲渡高 100,305千円 100,408千円」
受取手形譲渡高は前期末100,305千円から当期末100,408千円となり、ほぼ同水準である。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「売上債権流動化に伴う受取手形譲渡高 100,305千円 103,813千円」
売上債権流動化に伴う受取手形譲渡高は103,813千円で、前連結会計年度末の100,305千円とおおむね同水準である。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「売上債権流動化に伴う受取手形譲渡高 100,305千円 100,138千円」
売上債権流動化に伴う受取手形譲渡高は100,138千円で、前連結会計年度末の100,305千円とほぼ同水準である。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「売上債権流動化に伴う受取手形譲渡高 100,266千円」
売上債権流動化に伴う受取手形譲渡高は100,266千円で、前連結会計年度末の100,305千円とほぼ同水準である。 - FY2016対処有価証券報告書
「売上債権流動化に伴う受取手形譲渡高 100,305千円」
受取手形譲渡高は前期の201,538千円から100,305千円に減少した。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「売上債権流動化に伴う受取手形譲渡高 201,692千円」
偶発債務として、売上債権流動化に伴う受取手形譲渡高201,692千円を記載している。