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カワセコンピュータサプライ(7851)・事実福岡証券取引所本則市場への上場直近の適時開示(2026-09-30)では「再定義」

東京証券取引所スタンダード市場への移行

FY2022に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-09-30。

9記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY20262022: 320222023: 120232024: 220242025: 020252026: 32026
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東京証券取引所市場第二部からスタンダード市場への移行76社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている76社のうち14社を表示しています。上の文は76社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-30再定義適時開示

    「当社は、令和8年5月 13 日に開示いたしました「当社株式の上場廃止の決定及び整理銘柄への指定に関するお知らせ」のとおり、令和8年 10 月1日をもって東京証券取引所スタンダード市場を上場廃止となります。なお、今後の当社株式の取扱いにつきましては、当社は証券会員制法人福岡証券取引所本則市場に上場しており、株式の売買については、同市場での取引は可能であります。」

    東京証券取引所スタンダード市場からの上場廃止予定を示し、福岡証券取引所本則市場での上場・売買可能性を維持する形に上場市場の説明が変化した。
  2. FY2026福岡証券取引所本則市場への上場有価証券報告書

    「東京証券取引所スタンダード市場 福岡証券取引所本則市場」

    東京証券取引所スタンダード市場に加え、福岡証券取引所本則市場への上場を記載している。
  3. 2026-05-13削除発生事実終息を示唆

    「当社は、株式会社東京証券取引所(以下「東京証券取引所」といいます。)より、本日付で当社株式は東京証券取引所での上場廃止について決定し、整理銘柄に指定するとともに、令和8年 10 月1日(木)で上場廃止とする旨の通知を受領いたしましたので、下記の通りお知らせします。」

    東京証券取引所スタンダード市場への上場を継続していた状態から、上場廃止の決定および整理銘柄指定を受け、令和8年10月1日の上場廃止予定が示された。canonical は変更せず、上場廃止を示唆する出来事として記録する。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所スタンダード市場」

    東京証券取引所スタンダード市場への上場を継続して記載している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (スタンダード市場)」

    上場市場として東京証券取引所スタンダード市場を継続して記載している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所スタンダード市場」

    東京証券取引所スタンダード市場への上場を継続して記載している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (スタンダード市場)」

    上場市場として東京証券取引所スタンダード市場を継続して記載している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (スタンダード市場)」

    株式の上場市場として東京証券取引所スタンダード市場を継続して記載している。
  9. FY2022初出有価証券報告書

    「令和4年4月 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第二部からスタンダード市場に移行」

    東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、市場第二部からスタンダード市場へ移行したと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
カワセコンピュータサプライの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-30の適時開示で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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