グラファイトデザイン(7847)・方針取締役6名体制への変更予定直近のガバナンス(2026-05-29)では「達成」
社外役員と監査役制度による外部監督
FY2017に初出。8回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
8記載
10年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-29達成ガバナンス
「取締役会(6名) うち社外取締役2名 監査役会監査役(3名) うち社外監査役2名」
前回の有価証券報告書で定時株主総会における変更予定として記載された取締役6名(うち社外取締役2名)の体制が、コーポレート・ガバナンス報告書で現行体制として示されている。監査役会監査役は3名(うち社外監査役2名)である。 - FY2026取締役6名体制への変更予定有価証券報告書
「当社は、2026年5月29日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として「取締役6名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されると、当社の取締役は6名(内、社外取締役2名)となります。」
提出日現在は取締役7名(うち社外取締役2名)である一方、定時株主総会で6名(うち社外取締役2名)への変更を予定している。監査役は3名(うち社外監査役2名)を維持する予定である。 - 2026-04-02再掲役員の異動
「和田 壮司(重任) 取締役(社外) 取締役(社外)」
社外取締役2名を含む外部監督体制を維持する候補者案が示された。 - FY2023取締役7名・社外取締役2名体制の記載有価証券報告書
「取締役会は常勤取締役5名、社外取締役2名で構成されており、毎月開催される定時取締役会(必要に応じ臨時取締役会を開催)において、法令上の規定事項その他経営に係る重要事項について審議及び決定を行っております。」
社外取締役2名体制を維持しつつ、取締役会は常勤取締役5名・社外取締役2名の計7名で構成されていると記載している。 - FY2021社外取締役2名体制への変更有価証券報告書
「取締役会は常勤取締役6名、社外取締役2名で構成されており、毎月開催される定時取締役会(必要に応じ臨時取締役会を開催)において、法令上の規定事項その他経営に係る重要事項について審議及び決定を行っております。」
従来の社外取締役1名から、徳山秀明氏の就任により社外取締役2名の体制となった。社外監査役は2名で、外部監督体制を継続している。 - FY2019社外監査役の追加選任有価証券報告書
「社外取締役は1名、社外監査役は2名を選任しております。 2019年5月 当社監査役(現任)」
社外取締役1名・社外監査役2名の外部監督体制を継続している。大橋一生氏が2019年5月に監査役へ就任している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は監査役制度を採用しており、社外取締役1名、監査役は3名(うち社外監査役は2名)を選任しております。」
監査役制度の下で社外取締役1名、監査役3名(うち社外監査役2名)を置く外部監督体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は監査役制度を採用しており、社外取締役1名、監査役は3名(うち社外監査役は2名)を選任しております。」
監査役制度の下で社外取締役1名、監査役3名(うち社外監査役2名)を置き、外部からの経営監督機能を構成している。