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決算説明資料7844マーベラス情報通信・サービスその他

2026年3月期第3四半期 決算説明資料

2026年3月期第3四半期累計は、コンシューマ新作3タイトルやアミューズメント事業の好調により大幅な増収となった。新作の開発費増加で営業利益の伸びは小幅にとどまったが、為替などの影響で経常利益と純利益はより大きく増加した。

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8400
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この資料の中身

決算説明資料2026年3月期 第3四半期(累計)会社の説明として取り出せた項目 3 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高29,121百万円
営業利益1,776百万円
経常利益2,129百万円
純利益1,548百万円親会社株主に帰属する四半期純利益
販管費8,595百万円
営業利益率
率6.1%
当四半期3か月の実績
売上高
8,840百万円
営業利益
1,550百万円
営業利益率17.5%
デジタルコンテンツ事業
売上高4,481百万円
セグメント利益997百万円
アミューズメント事業
売上高3,315百万円
セグメント利益855百万円
音楽映像事業
売上高1,042百万円
セグメント利益107百万円
通期業績予想
売上高
35,000百万円
営業利益
2,000百万円
経常利益
2,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,400百万円
配当金
12円
この資料で会社が説明したこと
新しい施策
  • 『龍の国 ルーンファクトリー』PlayStation 5/Xbox Series X|S版を2026年2月13日に発売予定
  • 『千銃士:Rhodoknight』Nintendo Switch版の発売を2026年6月へ延期
  • 『ブラウザ三国志 天』DMM GAMES版の事前登録を2026年1月22日から開始
  • 今後の新規タイトル開発を進行
セグメント別実績
デジタルコンテンツ事業
売上高
16,896百万円
セグメント利益
-73百万円
アミューズメント事業
売上高
9,298百万円
セグメント利益
2,558百万円
音楽映像事業
売上高
2,926百万円
セグメント利益
591百万円
年間配当
12円/株
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年3月期 第3四半期(累計)
売上高29,121百万円
営業利益1,776百万円
経常利益2,129百万円
純利益1,548百万円(親会社株主に帰属する四半期純利益)
営業利益率率 6.1% / 前年同期比増減ポイント 非開示
販管費8,595百万円
当四半期3か月の実績売上高 8,840百万円 / 営業利益 1,550百万円 / 営業利益率 17.5% / デジタルコンテンツ事業 売上高 4,481百万円 / セグメント利益 997百万円 / アミューズメント事業 売上高 3,315百万円 / セグメント利益 855百万円 / 音楽映像事業 売上高 1,042百万円 / セグメント利益 107百万円
通期業績予想売上高 35,000百万円 / 営業利益 2,000百万円 / 経常利益 2,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,400百万円 / 配当金 12円
セグメント別実績デジタルコンテンツ事業 売上高 16,896百万円 / セグメント利益 -73百万円 / アミューズメント事業 売上高 9,298百万円 / セグメント利益 2,558百万円 / 音楽映像事業 売上高 2,926百万円 / セグメント利益 591百万円
年間配当12円/株
新しい施策『龍の国 ルーンファクトリー』PlayStation 5/Xbox Series X|S版を2026年2月13日に発売予定、『千銃士:Rhodoknight』Nintendo Switch版の発売を2026年6月へ延期、『ブラウザ三国志 天』DMM GAMES版の事前登録を2026年1月22日から開始、今後の新規タイトル開発を進行
この書類が述べていない項目(18件)
売上総利益率通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価増減要因の内訳主要KPI単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コンシューマ新作基幹3タイトルの発売、アミューズメント事業の好調、新作の開発費増加による売上原価の大幅増、為替等の影響を挙げている。また、経常利益と純利益については、第3四半期実績時点で通期予想を上回ったものの、今後の事業環境の不確実性を踏まえて予想を据え置いたとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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