読む価値
56注目
6項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-48.6
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2024年4月1日〜2024年9月30日連結日本基準売上高12,877百万円前年比 -8.0%
営業利益592百万円前年比 -48.6%
経常利益373百万円前年比 -77.3%
純利益(親会社株主帰属)78百万円前年比 -92.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益1.30円
期末の財政状態
総資産32,562百万円
うち純資産 25,308 百万円自己資本比率 77.6%前期末比 -1.6pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-786
投資-2,394
財務-2,007
純増減-5,187
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高7,112百万円
セグメント別売上高
デジタルコンテンツ事業6,24648.5%
アミューズメント事業4,38834.1%
音楽映像事業2,24217.4%
セグメント別利益
デジタルコンテンツ事業1047.0%
アミューズメント事業1,20681.5%
音楽映像事業17011.5%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高予想値 29,000~32,000 / 対前期増減率 △1.7%~8.5%
営業利益予想値 1,500~2,000 / 対前期増減率 △37.9%~△17.2%
経常利益予想値 1,500~2,000 / 対前期増減率 △50.0%~△33.4%
純利益予想値 1,000~1,400 / 対前期増減率 非開示
年間配当予想33.00円(2024年3月期実績) → 非開示
業績の増減要因
業績の概況は決算説明資料に記載しているとして、本短信本文では具体的な増減要因を説明していない。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 有見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
特別損益の内訳当中間期は特別利益合計・特別損失合計ともに「-」
減価償却費617百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数62,216,400
期末自己株式数1,643,231
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年4月1日〜2024年9月30日 |
| 売上高 | 12,877百万円(前年比 -8.0%) |
| 営業利益 | 592百万円(前年比 -48.6%) |
| 経常利益 | 373百万円(前年比 -77.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 78百万円(前年比 -92.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 1.30円 |
| 自己資本比率 | 当期末 77.6% / 前期末 79.2% |
| 総資産 | 32,562百万円 |
| 純資産 | 25,308百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -786百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -2,394百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -2,007百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 7,112百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 予想値 29,000~32,000 / 対前期増減率 △1.7%~8.5% / 営業利益 予想値 1,500~2,000 / 対前期増減率 △37.9%~△17.2% / 経常利益 予想値 1,500~2,000 / 対前期増減率 △50.0%~△33.4% / 純利益 予想値 1,000~1,400 / 対前期増減率 非開示 |
| 年間配当予想 | 33.00円(2024年3月期実績) → 非開示 |
| セグメント別売上高 | セグメント デジタルコンテンツ事業 / 売上高 6,246百万円 / 前年同期売上高 8,015百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント アミューズメント事業 / 売上高 4,388百万円 / 前年同期売上高 4,271百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 音楽映像事業 / 売上高 2,242百万円 / 前年同期売上高 1,712百万円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント デジタルコンテンツ事業 / セグメント利益 104百万円 / 前年同期セグメント利益 156百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント アミューズメント事業 / セグメント利益 1,206百万円 / 前年同期セグメント利益 1,593百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント 音楽映像事業 / セグメント利益 170百万円 / 前年同期セグメント利益 242百万円 / 前年同期比 非開示 |
| 減価償却費 | 617百万円 |
| 特別損益の内訳 | 当中間期は特別利益合計・特別損失合計ともに「-」 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 有 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:非開示) |
| 期末発行済株式数 | 62,216,400 |
| 期末自己株式数 | 1,643,231 |
| 業績の増減要因 | 業績の概況は決算説明資料に記載しているとして、本短信本文では具体的な増減要因を説明していない。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。業績の増減要因は本短信本文では説明されず、決算説明資料を参照するよう案内されている。減価償却方法の変更については、新型筐体の稼働開始予定を契機に、使用期間にわたり費用を均等配分する方法が収益の実態をより適切に反映すると判断したためとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。