SHOEI(7839)・施策広告宣伝費が増加
広告宣伝費の積極的活用
FY2017-Q3に初出。12回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
12記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
積極的な販促活動による費用増と利益圧迫24社が書いているテーマ・逆風24社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。16社中5社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1広告宣伝費が増加有価証券報告書
「広告宣伝費 594,495 千円 748,040 千円」
広告宣伝費は前年同期の594,495千円から748,040千円へ増加した。販売数量が減少するなかでも販売管理費の増加要因となった。 - FY2025-H1広告宣伝費が増加有価証券報告書
「広告宣伝費 535,102 千円 594,495 千円」
広告宣伝費は前年同期の535,102千円から594,495千円へ増加した。販売数量が減少するなかでも、広告宣伝費等の販売管理費が営業利益の減益要因として記載された。 - FY2024-Q2広告宣伝費が増加有価証券報告書
「広告宣伝費 510,557 千円 535,102 千円」
広告宣伝費は前年同期の510,557千円から535,102千円へ増加し、広告宣伝を活用する取り組みが続いている。 - FY2023-Q2広告宣伝費が増加有価証券報告書
「広告宣伝費 504,088 千円 510,557 千円」
広告宣伝費は前年同期の504,088千円から510,557千円へ増加し、広告宣伝を活用する取り組みが継続した。 - FY2022-Q2広告宣伝費が増加有価証券報告書
「広告宣伝費 368,432 千円 504,088 千円」
広告宣伝費は前年同期の368,432千円から504,088千円へ増加し、広告宣伝を活用する取り組みの継続が数値で示された。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「広告宣伝費 375,993 千円 368,432 千円」
広告宣伝費は前年同期の375,993千円に対し368,432千円となり、ブランド・販売促進に係る広告宣伝を継続した。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年11月に世界最高峰の二輪ロードレース(Moto GP)の代表選手であるマルク・マルケス、アレックス・マルケス兄弟と2024年末までのレーサー契約延長を発表致しました。」
ブランド力向上を目的とするレーサー契約について、マルケス兄弟との契約を2024年末まで延長した。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「営業利益はブランド力強化に向け広告宣伝費が増加したことにより1,692,465千円と、前年同期比18,002千円(1.1%)の増益となりました。」
ブランド力強化に向けて広告宣伝費を増加させる施策を継続し、営業利益は前年同期比1.1%増となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「広告宣伝費 698,404」
当連結会計年度の広告宣伝費は698,404千円となり、広告宣伝を活用する取り組みを継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「広告宣伝費 349,733 千円」
広告宣伝費349,733千円を計上し、広告宣伝を活用する取り組みが継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「販売費及び一般管理費は広告宣伝の積極的活用により3,017,169千円(前年度比10.6%増)となりました。」
広告宣伝の積極的活用を継続し、販売費及び一般管理費は3,017,169千円となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「営業利益は広告宣伝費の積極的活用により販売費及び一般管理費が増加しましたが2,546,454千円と、前年同期比42,949千円(1.7%)の増益となりました。」
広告宣伝費を積極的に活用する施策が初めて明示された。販売費及び一般管理費の増加要因として記載されており、広告宣伝費自体の金額や具体的な実施時期は示されていない。