SHOEI(7839)・施策再掲
内部監査によるグループ全体の統制検証
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務監査グループによる国内外グループ監査129社が書いているテーマ・逆風0社・追い風129社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに50社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている129社のうち14社を表示しています。上の文は129社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「内部監査は、代表取締役社長直轄組織として内部監査室(構成員は1名)が担当し、会計監査人、監査役会と意見交換することで連携し、会社の業務活動が法令、定款、規程等に準拠し実施されているかについて監査しております。」
社長直轄の内部監査室1名が、会計監査人・監査役会と連携して業務活動と内部統制を監査する体制を再確認した。 - FY2019内部監査室の構成人員が2名から1名へ変更有価証券報告書
「内部監査は、代表取締役社長直轄組織として内部監査室(構成員は1名)が担当し、会計監査人、監査役会と意見交換することで連携し、会社の業務活動が法令、定款、規程等に準拠し実施されているかについて監査しております。」
社長直轄の内部監査室による監査・会計監査人・監査役会との連携は継続しているが、構成人員は従来の2名から1名となった。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の内部監査は、代表取締役社長直轄組織として内部監査室(構成員は2名)が担当し、会計監査人、監査役会と意見交換することで連携し、会社の業務活動が法令、定款、規程等に準拠し実施されているかについて監査しております。」
社長直轄の2名の内部監査室が、会計監査人・監査役会と連携して業務活動を監査する体制を再確認した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社の内部監査は、代表取締役社長直轄組織として内部監査室(構成員は2名)が担当し、会計監査人、監査役会と意見交換することで連携し、会社の業務活動が法令、定款、規程等に準拠し実施されているかについて監査しております。」
社長直轄の2名の内部監査室が、会計監査人・監査役会と連携し、当社およびグループの業務・内部統制を監査する体制を再確認した。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部監査室(構成員は2名)を設置し、当社のみならず海外連結子会社においても、法令遵守の状況並びに社内規程の運用状況及び内部統制の有効性等の検証を定期的に実施し、チェック・指導しております。」
代表取締役社長直轄の内部監査室が、国内外グループ会社の法令遵守、規程運用、内部統制の有効性を定期検証している。