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SHOEI(7839)・施策再掲

IFRS第16号適用による使用権資産・リース負債の認識

FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。

5記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q32020: 420202021: 12021
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「使用権資産 272,131 276,503 リース債務 45,034 47,493 リース債務 226,581 227,563」

    使用権資産および流動・固定のリース債務が継続して計上され、IFRS第16号適用後の会計処理を再確認した。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度末における連結貸借対照表は、使用権資産が272,131千円、流動負債のリース債務が45,034千円、固定負債のリース債務が226,581千円それぞれ増加しております。」

    一部の在外子会社におけるIFRS第16号適用と、使用権資産・リース債務の認識を継続して開示した。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「一部の在外子会社において、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産およびリース負債を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース負債に係る支払利息を計上しております。この結果、当第3四半期連結会計期間末における連結貸借対照表は、使用権資産が277,994千円、流動負債のその他が44,276千円、固定負債のその他が233,169千円それぞれ増加しております。」

    一部の在外子会社におけるIFRS第16号の適用と、使用権資産・リース負債の認識を継続して開示した。
  4. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結会計期間末における連結貸借対照表は、使用権資産が298,886千円、流動負債のその他が43,692千円、固定負債のその他が254,462千円それぞれ増加しております。」

    一部の在外子会社におけるIFRS第16号適用後の使用権資産・リース負債の認識を継続して開示した。
  5. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「一部の在外子会社において、当第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)を適用しております。これに伴い、借手のリース取引については、原則すべてのリースについて使用権資産およびリース負債を認識するとともに、使用権資産の減価償却費とリース負債に係る支払利息を計上しております。この結果、当第1四半期連結会計期間における連結貸借対照表は、使用権資産が214,756千円、流動負債のその他が32,240千円、固定負債のその他が179,997千円それぞれ増加しております。」

    一部の在外子会社でFY2020年第1四半期からIFRS第16号を適用し、原則すべてのリースについて使用権資産・リース負債を認識した。使用権資産214,756千円、流動負債のその他32,240千円、固定負債のその他179,997千円の増加を開示している。
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