総資産・純資産の増加
FY2022-Q3に初出。。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに52社。
- 2026-07-31その他決算説明資料
「総資産 37,848 +20 37,868/純資産 32,235 +229 32,465」
2026年6月末の総資産は前期末比20百万円増、純資産は229百万円増となり、2026年9月期上期までの減少から変化した。 - FY2026-H1総資産の減少幅は縮小する一方、純資産の減少幅は拡大有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ873,766千円減少し、36,974,275千円となりました。主な要因は、現金及び預金が2,308,968千円減少し、一方で棚卸資産が496,674千円、建物及び構築物が666,937千円、工具器具備品が127,174千円、繰延税金資産が153,247千円増加したことであります。純資産は、前連結会計年度末に比べ1,800,396千円減少し、30,435,342千円となりました。主な要因は、自己株式増加により純資産が2,457,703千円減少し、一方で為替換算調整勘定が668,571千円増加したことであります。」
総資産は873,766千円減少し、前年度上期の1,097,535千円減から減少幅が縮小した。一方、純資産は1,800,396千円減少し、自己株式増加が主な減少要因となった。 - FY2025-H1総資産・純資産の減少が継続し、減少幅がさらに縮小有価証券報告書
「当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,097,535千円減少し、33,988,128千円となりました。主な要因は、現金及び預金が1,746,627千円減少し、一方で売上債権が598,322千円、棚卸資産が574,272千円増加したことであります。 純資産は、前連結会計年度末に比べ888,420千円減少し、28,657,372千円となりました。」
総資産は1,097,535千円減、純資産は888,420千円減となり、減少が続いた。一方、前四半期の総資産3,627,602千円減、純資産3,084,762千円減から減少幅はさらに縮小した。 - FY2024-Q2総資産・純資産の減少が継続する一方、減少幅は縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,257,499千円減少し、31,547,978千円となりました。主な要因は、配当金の支払い、自己株式の取得、新工場用地取得等により現金及び預金が5,167,432千円減少し、一方で棚卸資産が2,771,622千円、有形固定資産が1,890,618千円増加したことであります。負債は、前連結会計年度末に比べ534,717千円増加し、6,194,952千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ1,792,216千円減少し、25,353,025千円となりました。」
総資産は前連結会計年度末比1,257,499千円減、純資産は1,792,216千円減となり、減少が続いた。前四半期の総資産3,627,602千円減、純資産3,084,762千円減から減少幅は縮小した。 - FY2024-Q1総資産・純資産が減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ3,627,602千円減少し、29,177,875千円となりました。主な要因は、配当金等の支払いで現金及び預金が7,093,972千円減少し、売上債権が709,882千円、棚卸資産が1,937,430千円増加したことであります。 純資産は、前連結会計年度末に比べ3,084,762千円減少し、24,060,480千円となりました。主な要因は、利益剰余金が1,551,042千円減少し、自己株式が1,449,054千円増加したことであります。」
前四半期まで続いていた総資産・純資産の増加から転じ、総資産は3,627,602千円、純資産は3,084,762千円減少した。配当支払い、利益剰余金の減少、自己株式の増加が主な要因として記載された。 - FY2023-Q3総資産・純資産の増加が継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,787,438千円増加し、31,216,068千円となりました。主な要因は、棚卸資産の増加等による流動資産857,766千円の増加と、設備投資による固定資産929,672千円の増加であります。 負債は、前連結会計年度末に比べ985,695千円減少し、5,547,546千円となりました。 純資産は、前連結会計年度末に比べ2,773,133千円増加し、25,668,521千円となりました。主な要因は、利益剰余金が2,678,026千円増加したことであります。」
総資産は31,216,068千円、純資産は25,668,521千円となり、前連結会計年度末からそれぞれ1,787,438千円、2,773,133千円増加した。負債は985,695千円減少した。 - FY2023-Q2総資産・純資産が増加へ転換有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ266,990千円増加し、29,695,620千円となりました。主な要因は、棚卸資産が1,822,296千円増加したこと、現金及び預金が1,131,863千円減少したことであります。負債は、前連結会計年度末に比べ187,412千円減少し、6,345,829千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ454,403千円増加し、23,349,791千円となりました。」
前四半期の減少から変化し、総資産は前年度末比266,990千円増、純資産は454,403千円増となった。棚卸資産の増加と現金・預金の減少が総資産の主な変動要因として示された。 - FY2023-Q1総資産・純資産が減少有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2,939,557千円減少し、26,489,072千円となりました。純資産は、前連結会計年度末に比べ1,279,487千円減少し、21,615,900千円となりました。」
総資産は前連結会計年度末から2,939,557千円減少し26,489,072千円、純資産は1,279,487千円減少し21,615,900千円となった。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「総資産は、前連結会計年度末に比べ2,529,209千円増加し、26,307,405千円となりました。主な要因は、売掛債権及び棚卸資産の増加等による流動資産1,878,014千円の増加と、設備投資による固定資産651,194千円の増加であります。純資産は、前連結会計年度末に比べ2,420,017千円増加し、20,948,826千円となりました。主な要因は、利益剰余金が2,162,986千円増加したことであります。」
総資産が26,307,405千円、純資産が20,948,826千円となり、前連結会計年度末からそれぞれ2,529,209千円、2,420,017千円増加した。