SHOEI(7839)・リスク再掲
春先から初夏に集中する販売の季節変動
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主力製品需要の第1・第2四半期集中による業績季節性9社が書いているテーマ・逆風8社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「末端の最終ユーザーへの販売が春先から初夏にかけて集中する傾向があります。」
春先から初夏に販売が集中する季節変動を再確認した。2018年9月期は第3四半期の売上高が通期の30.9%を占めた。 - FY2017再掲有価証券報告書
「末端の最終ユーザーへの販売が春先から初夏にかけて集中する傾向がありますので、当社グループの連結売上高は、下表の通り、第1四半期が低水準になっております。」
春先から初夏に販売が集中し、第1四半期の売上高が低水準となる季節変動を再確認した。 - FY2016初出有価証券報告書
「末端の最終ユーザーへの販売が春先から初夏にかけて集中する傾向がありますので、当社グループの連結売上高は、下表の通り、第1四半期が低水準になっております。」
四半期別売上高と対通期比を3年分開示し、第1四半期の低水準を業績変動要因としている。