SHOEI(7839)・リスク再掲
新たな変異株の拡散と半導体等の供給制約
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナ変異株拡散と半導体供給制約による世界経済下振れ1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(2021年10月1日から2022年6月30日まで)における世界経済は、ワクチン接種の進展による行動制限の緩和や各種経済対策の効果がみられる一方、半導体等の供給制約やインフレ圧力にくわえ、地政学リスクの高まりなど様々な下振れリスクが残る状況が続いております。」
半導体等の供給制約、インフレ圧力、地政学リスクの高まりが、引き続き世界経済の下振れリスクとして記載された。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(2021年10月1日から2022年3月31日まで)における世界経済は、ワクチン接種の進展による行動制限の緩和や各種経済対策の効果がみられる一方、半導体等の供給制約やインフレ圧力にくわえ、地政学リスクの高まりなど様々な下振れリスクが残る状況が続いております。」
従来の新たな変異株拡散リスク・半導体等の供給制約に加え、インフレ圧力と地政学リスクの高まりが下振れリスクとして明記された。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(2021年10月1日から2021年12月31日まで)における世界経済は、各種経済対策の効果やワクチン接種の進展により行動制限の緩和がみられる一方、新たな変異株の拡散リスクや半導体等の供給面の制約など様々な下振れリスクも残る状況が続いております。」
新たな変異株の拡散リスクや半導体等の供給制約を、世界経済の下振れリスクとして引き続き記載した。 - FY2021初出有価証券報告書
「新たな変異株の拡散リスクや半導体等の供給面の制約など様々な下振れリスクが残る状況が続いております。」
世界経済および事業環境の下振れ要因として、新たな変異株の拡散と半導体等の供給面の制約を初めて具体的に記載した。