Komori
SHOEI(7839)・方針再掲

お客様の声を起点とする商品・サービス開発

FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q32020: 12021: 120212022: 320222023: 22023
同じテーマの他社
顧客ニーズ対応型の製品・サービス投入106社が書いているテーマ・逆風0社・追い風108社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「かかる状況下、当社は期初に策定した計画通りに生産・販売を実行すると共に当社が推し進めているお客様のニーズに沿った新モデルの開発・製造及びお客様の安全をサポートする販売・サービス体制を引き続き成功裏に持続させました。」

    顧客ニーズに沿った新モデルの開発・製造と、安全をサポートする販売・サービス体制を継続しているとの説明を再確認した。
  2. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社が推し進めているお客様のニーズに沿った新モデルの開発・製造及びお客様の安全をサポートする販売・サービス体制を引き続き成功裏に持続させました。」

    顧客ニーズに沿った新モデルの開発・製造および安全サポートサービスを継続しているとの説明を再確認した。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような市場状況のなか、当社が推し進めているお客様のニーズに沿った新モデルの開発・販売及びお客様の安全をサポートするサービスが引き続き成功裏に推移しました。」

    顧客ニーズを反映した新モデルの開発・販売と安全サポートサービスを継続しているとの説明を再確認した。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような市場状況のなか、当社が推し進めているお客様のニーズに沿った新モデルの開発・販売及びお客様の安全をサポートするサービスが引き続き成功裏に推移しました。」

    顧客ニーズを反映した新モデルの開発・販売と安全サポートサービスを継続しているとの説明を再確認した。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような市場状況のなか、当社が推し進めているお客様のニーズに沿った新モデルの開発・販売及びお客様の安全をサポートするサービスが引き続き成功裏に推移しました。」

    顧客ニーズを反映した新モデルの開発・販売と安全サポートサービスを継続しているとの説明を再確認した。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年9月期において、弊社が製造した二輪用ヘルメットのうち、サンバイザー付かつインターコム対応モデルは販売個数において全体の約41%となりました。これらはいずれも10年前には存在していなかった機能ですが、今ではなくてはならない商品となっています。」

    顧客の声を起点としたサンバイザー・インターコム対応モデルが販売個数の約41%を占める実績を示し、顧客ニーズを商品化する方針の進展を説明した。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「3)お客様の声に耳を傾けます。」

    顧客の声を商品化・モデルチェンジやサービス改善に反映することを、独立した経営方針として整理した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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