SHOEI(7839)・方針再掲
付加価値と生産合理化によるMade in Japanの維持
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内生産を基盤とする高品質・高付加価値ブランド維持10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「Made in Japanで勝負します。」
国内生産とブランドを軸にMade in Japanで競争する方針を再確認した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「高付加価値化と生産合理化を両輪とするMade in Japanの維持」
高付加価値化と生産合理化を通じてMade in Japanを維持する方針を再掲した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「高付加価値化と生産合理化を両輪とするMade in Japanの維持」
高付加価値化と生産合理化を組み合わせ、Made in Japanを維持する方針を基本方針として再掲した。 - FY2016初出有価証券報告書
「付加価値と生産合理化によるMade in Japanの維持(ものづくりの伝承)。」
付加価値と生産合理化を通じて国内生産とものづくりの伝承を維持する方針を示している。