アイフィスジャパン(7833)・事実削除
IT人材派遣・ソフトウェア開発支援の拡大
FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2023。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソリューション事業規模の拡大24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書前四半期まで記載されていたIT人材派遣・ソフトウェア開発支援業務やシステム開発会社からの業務委託形態の受注増加は、当有価証券報告書の通期説明では独立したテーマとして確認できない。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「主力事業である事業会社向けの受託開発を行っているビジネスソリューションの受注は、前年同期比でほぼ同水準でありましたが、システム開発会社からの業務委託形態での受注が大幅な増加となりました。」
システム開発会社からの業務委託形態による受注の大幅増加が、前四半期に続き記載された。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「事業会社向けの受託開発を行っているビジネスソリューションの受注が回復していることと、システム開発会社からの業務委託形態での受注増の継続により、増収増益となりました。」
システム開発会社からの業務委託形態での受注増が続き、事業会社向け受託開発の受注も回復したことで、ITソリューション事業の拡大が続いた。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「主力事業である事業会社向けの受託開発を行っているビジネスソリューションの受注は、前年同期比でほぼ同水準でありましたが、システム開発会社からの業務委託形態での受注が大幅な増加となりました。」
システム開発会社からの業務委託形態による受注の大幅増加が、前四半期に続き記載された。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「主力事業である事業会社向けの受託開発を行っているビジネスソリューションの受注は、前年同期比でほぼ同水準でありましたが、システム開発会社からの業務委託形態での受注が大幅な増加となりました。」
ITソリューション事業で、従来の事業会社向け受託開発とは別に、システム開発会社からの業務委託形態による受注が大幅に増加した。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「事業会社向けの受託開発の受注が減少しておりますが、IT人材派遣・ソフトウエア開発支援業務に係る売上が好調に推移しました。」
ITソリューション事業において、従来の事業会社向け受託開発とは別に、IT人材派遣・ソフトウェア開発支援業務の売上が好調に推移したと初めて記載された。