Komori
ウイルコホールディングス(7831)・施策再掲

コロナ対策商品のDMによる新規顧客開拓

FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY2021再掲FY2022-Q32021: 320212022: 320222023: 22023
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DMによる教育・宗教施設向け新規顧客開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、3月・4月に実施した仏教園及び寺院向けの「花まつり」ダイレクトメールも好調に推移しました。」

    幼稚園・保育園に加えて仏教園・寺院へDMを展開し、花まつり関連商品の受注が好調に推移していることが再確認されている。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、昨年より早い対応をした仏教園及び寺院向けに発送した「花まつり」関連商品を掲載したダイレクトメールによる受注も好調に推移しております。」

    従来の幼稚園・保育園向けに加えて仏教園・寺院向けに花まつり関連商品のDMを発送し、受注が好調に推移している。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、従来からの幼稚園、保育園向けダイレクトメールに加え、新たな販売先として寺院向けダイレクトメールも開始致しました。」

    幼稚園・保育園向けに加えて寺院向けにもダイレクトメール販売を行う施策が継続している。
  4. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、従来からの幼稚園、保育園向けダイレクトメールに加え、新たな販売先として寺院向けダイレクトメールも開始しました。」

    コロナ対策商品等のDM販売について、従来の幼稚園・保育園向けに加え、寺院向けの新たな販売先へ拡大した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「前半は新型コロナウイルス感染防止関連商品を、従来の販売ルートの他、ダイレクト・メール、ECサイトなどを通して、幼稚園・保育園へ販売したこともあり、業績は堅調に推移しました。」

    コロナ対策商品の販売について、従来ルートに加えDM・ECサイトを利用する販売施策が継続している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「知育事業につきましては、幼稚園・保育園向けに、従来商品に加え、新型コロナウイルス感染防止関連商品の紹介を行うとともに、新たにダイレクト・メールやECサイトによる販売に注力を致しました。」

    コロナ対策商品の紹介、ダイレクトメール、ECサイトによる知育事業の販売拡大策が引き続き実施されている。
  7. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、新規獲得のため、コロナ対策商品を中心としたダイレクト・メールの発送やECサイトの構築による新たな販売ルートの目途も立ちつつあります。」

    前四半期に開始されたコロナ対策商品のDMによる新規顧客開拓が、ECサイト構築を含む新たな販売ルートの確立見込みへ進展している。
  8. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「また、これまで取引の無かった幼稚園・専門学校等に新型コロナウイルス対策商品を中心としたDMを発送し、新たな販売に結び付けたことにより、」

    これまで取引のなかった幼稚園・専門学校等へコロナ対策商品のDMを発送し、新規販売につなげる営業手段が初めて具体的に示されている。
一緒に動いた変遷

「新製品開発の継続」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3332★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新製品開発の継続3回
  3. 2冊子中心のECサイト「ウイルダイレクト」の開設3回
  4. 3デジタル印刷による少量多品種・短納期供給体制の構築3回
  5. 4負債・長期借入金の増加と純資産の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウイルコホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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