工程内地金の重量管理による棚卸資産から固定資産への振替
FY2019-Q1に初出。22回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-09-07。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- 2026-09-07その他株主総会
「これにより「原材料及び貯蔵品」が323百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が446百万円増加し、「商品及び製品」が151百万円減少しております。また、「仕掛品」が439百万円減少し、「建設仮勘定」が468百万円増加しております。」
保有目的の変更による棚卸資産と有形固定資産の双方向振替を継続し、当事業年度の振替額を更新した。 - FY2026-H1棚卸資産と固定資産の双方向振替額を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、保有目的の変更により、有形固定資産の一部を棚卸資産に、また棚卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより「商品及び製品」が52百万円増加し、「原材料及び貯蔵品」が799百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が703百万円増加しております。また、「仕掛品」が38百万円増加し、「建設仮勘定」が5百万円増加しております。」
保有目的の変更による棚卸資産から固定資産、固定資産から棚卸資産への双方向振替を継続し、各科目の振替額を更新した。 - FY2025-H1棚卸資産と固定資産の双方向振替額を更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、保有目的の変更により、有形固定資産の一部を棚卸資産に、また棚卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより「原材料及び貯蔵品」が552百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が521百万円増加し、「商品及び製品」が43百万円減少しております。また、「仕掛品」が653百万円減少し、「建設仮勘定」が728百万円増加しております。」
保有目的の変更により、棚卸資産から固定資産、固定資産から棚卸資産への双方向振替を継続し、各科目の振替額を開示した。 - FY2024棚卸資産と固定資産の双方向振替を通期で更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、保有目的の変更により、有形固定資産の一部を棚卸資産に、また棚卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより「機械装置及び運搬具」が28百万円、「原材料及び貯蔵品」が249百万円増加し、「商品及び製品」が234百万円減少しております。また、「仕掛品」が257百万円増加し、「建設仮勘定」が300百万円減少しております。」
保有目的の変更により、固定資産から棚卸資産、棚卸資産から固定資産への双方向振替を通期で実施し、各振替額を開示した。 - FY2024-Q2棚卸資産と固定資産の双方向振替を継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、保有目的の変更により、有形固定資産の一部を棚卸資産に、また棚卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより「原材料及び貯蔵品」が59百万円増加し、「機械装置及び運搬具」が99百万円増加し、「商品及び製品」が184百万円減少しております。また、「仕掛品」が243百万円増加し、「建設仮勘定」が218百万円減少しております。」
保有目的の変更により、有形固定資産から棚卸資産への振替と棚卸資産から有形固定資産への振替を継続し、各科目の振替額を開示している。 - FY2024-Q1棚卸資産と固定資産の双方向振替を継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、保有目的の変更により、有形固定資産の一部を棚卸資産に、また棚卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより「原材料及び貯蔵品」が334百万円増加し、「機械装置及び運搬具」が58百万円増加し、「商品及び製品」が397百万円減少しております。また、「仕掛品」が85百万円増加し、「建設仮勘定」が80百万円減少しております。」
保有目的変更により、有形固定資産から棚卸資産への振替と棚卸資産から有形固定資産への振替を継続して実施し、各科目の振替額を開示している。 - FY2023-Q2固定資産から棚卸資産への振替と逆方向の振替を継続有価証券報告書
「保有目的の変更により、有形固定資産の一部を棚卸資産に、また棚卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。」
保有目的変更により、固定資産から棚卸資産への振替と棚卸資産から固定資産への振替を同時に実施している。原材料及び貯蔵品953百万円増加、機械装置及び運搬具994百万円減少などを開示している。 - FY2023-Q1有形固定資産から棚卸資産への振替も発生有価証券報告書
「保有目的の変更により、有形固定資産の一部を棚卸資産に、また棚卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより「原材料及び貯蔵品」が940百万円増加し、「機械装置及び運搬具」が909百万円、「商品及び製品」が30百万円それぞれ減少しております。」
従来の棚卸資産から固定資産への振替に加え、保有目的変更により固定資産から棚卸資産への振替も同時に開示している。 - FY2022保有目的変更による固定資産振替額が大幅増加有価証券報告書
「これにより「商品及び製品」が478百万円、「原材料及び貯蔵品」が4,090百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が4,617百万円増加しております。」
保有目的の変更により、商品・製品および原材料・貯蔵品から機械装置等へ大規模な振替を実施した。キャッシュ・フロー上の振替額は5,084百万円である。 - FY2022-Q3保有目的変更による振替額が大幅増加有価証券報告書
「これにより「商品及び製品」が492百万円、「原材料及び貯蔵品」が4,565百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が5,058百万円増加しております。」
保有目的の変更により、商品・製品および原材料・貯蔵品から機械装置及び運搬具へ計5,057百万円を振り替えた。 - FY2022-Q2保有目的変更による棚卸資産から固定資産への振替を継続有価証券報告書
「これにより「原材料及び貯蔵品」が855百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が855百万円増加しております。また、「仕掛品」が334百万円減少し、「建設仮勘定」が334百万円増加しております。」
保有目的の変更により、原材料及び貯蔵品855百万円、仕掛品334百万円、合計1,189百万円を固定資産へ振り替えた。 - FY2021通期の棚卸資産から固定資産への振替額を開示有価証券報告書
「当連結会計年度において、保有目的の変更により、たな卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより「原材料及び貯蔵品」が218百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が218百万円増加しております。また、「仕掛品」が547百万円減少し、「建設仮勘定」が547百万円増加しております。さらに、「商品及び製品」が75百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が75百万円増加しております。」
保有目的の変更により、原材料・仕掛品・商品及び製品から有形固定資産へ計840百万円を振り替えた。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「これにより「原材料及び貯蔵品」が491百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が491百万円増加しております。また、「仕掛品」が13百万円減少し、「建設仮勘定」が13百万円増加しております。さらに、「商品及び製品」が265百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が265百万円増加しております。」
保有目的の変更により、原材料、仕掛品、商品及び製品から有形固定資産への振替を継続開示している。 - FY2021-Q2第2四半期の振替額を更新有価証券報告書
「これにより「原材料及び貯蔵品」が491百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が491百万円増加しております。また、「仕掛品」が13百万円減少し、「建設仮勘定」が13百万円増加しております。さらに、「商品及び製品」が265百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が265百万円増加しております。」
保有目的の変更により、原材料、仕掛品、商品及び製品から有形固定資産へ合計769百万円を振り替えた。 - FY2020通期の振替額を更新有価証券報告書
「保有目的の変更により、たな卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより「原材料及び貯蔵品」が169百万円減少し、「機械及び装置」が169百万円増加しております。また、「商品及び製品」が495百万円減少し、「機械及び装置」が495百万円増加しております。」
保有目的の変更による棚卸資産から固定資産への振替を通期で開示し、固定資産から仕掛品への98百万円の振替も記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「これにより「原材料及び貯蔵品」が491百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が491百万円増加しております。また、「仕掛品」が158百万円減少し、「建設仮勘定」が158百万円増加しております。さらに、「商品及び製品」が495百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が495百万円増加しております。」
保有目的の変更により、原材料・仕掛品・商品及び製品を有形固定資産へ振り替える処理を継続して開示している。 - FY2020-Q2保有目的変更による振替額が拡大有価証券報告書
「これにより「原材料及び貯蔵品」が491百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が491百万円増加しております。また、「仕掛品」が158百万円減少し、「建設仮勘定」が158百万円増加しております。さらに、「商品及び製品」が495百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が495百万円増加しております。」
保有目的の変更により、原材料・仕掛品・商品及び製品計1,144百万円を有形固定資産へ振り替えた。 - FY2020-Q1棚卸資産振替の理由を保有目的変更として開示有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結累計期間において、保有目的の変更により、たな卸資産の一部を有形固定資産に振替えております。これにより、「原材料及び貯蔵品」が270百万円減少し、「機械装置及び運搬具」が270百万円増加しております。また、「仕掛品」が289百万円減少し、「建設仮勘定」が289百万円増加しております。」
棚卸資産から固定資産への振替について、従来の工程内地金の重量管理に加え、保有目的の変更を理由として、原材料・仕掛品計559百万円を有形固定資産へ振り替えた。 - FY2019工程内地金の固定資産振替額を938百万円として確定開示有価証券報告書
「これにより、「仕掛品」が938百万円減少し、「建設仮勘定」が938百万円増加しております。」
生産管理システムにより工程内地金の正確な重量管理が可能になったとの判断に基づき、938百万円を仕掛品から建設仮勘定へ振り替えた。 - FY2019-Q3工程内地金の振替額を1,304百万円として開示有価証券報告書
「これにより、「仕掛品」が1,304百万円減少し、「建設仮勘定」が1,304百万円増加しております。」
工程内地金の正確な重量管理が可能となったとの判断に基づく固定資産への振替について、仕掛品と建設仮勘定の振替額を1,304百万円と開示している。 - FY2019-Q2工程内地金の振替額を746百万円として継続開示有価証券報告書
「これにより、「仕掛品」が746百万円減少し、「建設仮勘定」が746百万円増加しております。」
第1四半期に工程内地金を固定資産へ振り替えた処理について、仕掛品746百万円の減少と建設仮勘定746百万円の増加として継続開示している。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「当社は、従来より固定資産に計上している貴金属加工品に関連し、加工工程内に残存する貴金属地金の管理が可能となる生産管理システムを試験的に運用してまいりましたが、当第1四半期において工程内地金の正確な重量管理が可能となったものと判断し、固定資産への振替を行いました。これにより、「仕掛品」が960百万円減少し、「建設仮勘定」が960百万円増加しております。」
生産管理システムによって工程内地金の正確な重量管理が可能になったと判断し、仕掛品960百万円を建設仮勘定へ振り替えた。