アートネイチャー(7823)・方針再掲直近のガバナンス(2026-06-24)では「前進」
健全な経営体制とコンプライアンス運営
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-06-24。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-24前進ガバナンス
「当社は、全ての株主及び投資家に対して重要情報を公平、正確かつ適切に提供するために、法令・取引所規則等に基づき情報開示を行います。また、法令等に定めがなくとも、株主及び投資家の投資判断に影響を及ぼすと判断した情報につきましては、積極的かつ公平に情報開示を行ってまいります。」
従来の企業情報を積極的に開示する方針を、適時開示体制の対象情報、担当部署、情報取扱責任者、社長・取締役会による確認および承認の手順まで具体化している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「製品開発力の強化、生産体制の整備、カウンセリング・接客・技術等の営業面でのサービス体制の充実を図るとともに、コンプライアンス体制のさらなる強化、企業情報の積極的開示を行っていくことで、株主や投資家を始めとしたステークホルダーから信頼され、支持される経営を目指します。」
製品、生産、営業サービス、コンプライアンス、情報開示を通じて信頼される経営を目指す方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「製品開発力の強化、生産体制の整備、カウンセリング、接客、技術等の営業面でのサービス体制の充実を図るとともに、コンプライアンス体制のさらなる強化、企業情報の積極的開示を行っていくことで株主や投資家を始めとしたステークホルダーから信頼され、支持される経営を目指します。」
製品、生産、営業サービス、コンプライアンス、情報開示を通じて信頼される経営を目指す方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「製品開発力の強化、生産体制の整備、カウンセリング、接客、技術等の営業面でのサービス体制の充実を図るとともに、コンプライアンス体制のさらなる強化、企業情報の積極的開示を行っていくことで株主や投資家を始めとしたステークホルダーから信頼され、支持される経営を目指します。」
コンプライアンス体制の強化と企業情報の積極的開示を通じ、ステークホルダーから信頼される経営を目指す方針を再確認した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「社会からの要請に応え信頼を得られる健全な経営体制の確立」
健全な経営体制の確立を5つの経営上の柱の一つとして再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「社会からの要請に応え信頼を得られる健全な経営体制の確立」
健全な経営体制の確立を5つの経営上の柱の一つとして再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「社会からの要請に応え信頼を得られる健全な経営体制の確立」
健全な経営体制の確立を5つの経営上の柱の一つとして再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社会からの要請に応え信頼を得られる健全な経営体制の確立」
5つの経営上の柱の一つとして、社会からの信頼を得る健全な経営体制を掲げている。