アートネイチャー(7823)・施策再掲
社外監査役による監督・監査機能の強化
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社の監査役会は3名の監査役(うち2名が社外監査役)で構成され、定例の監査役会を毎月1回、必要に応じて臨時監査役会を開催しております。」
常勤監査役1名と社外監査役2名による監査役会および専門性を持つ社外監査役の体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社の監査役会は3名の監査役(うち2名が社外監査役)で構成され、定例の監査役会を毎月1回、必要に応じて臨時監査役会を開催しております。」
常勤監査役1名と社外監査役2名による監査役会、専門家としての公認会計士・弁護士の監査機能を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。監査役長谷川裕昭は公認会計士であり、財務及び会計に関する相当程度の知見を有するものであり、会計の専門家としての立場から、社外監査役として職務を適切に遂行して頂けるものと判断し、平成30年6月21日開催の第51回定時株主総会にて社外監査役として新たに選任するとともに、独立役員として東京証券取引所に届出を行っております。」
社外監査役を2名体制とし、公認会計士・弁護士などの専門性と独立性を監査機能に組み込んだ。